第1話 「私はひとりじゃない?」 15.7% 
繭子は、知的障害を持たない自閉症。”感情”が理解できず、自分は劣った人間だと思ってきた。弟・潤の力を借り、ホームページを通じて独学で学んだ気象予報をしている。バツグンの的中率に気づいたマスコミは繭子を表舞台に引っ張り出そうとするが、繭子を心配する家族はそれを拒否。姉思いの潤は、元精神科医の慎一を繭子に紹介し、やがて繭子と慎一の間に信頼関係が生まれていく。
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高機能自閉症だから昨日のフミヤとは違うんだろうけど、あまりにもフミヤの演技がうまかったもんだから、ともさかのしゃべりはちょっと物足りないかな〜とも思ったのですが、症状が違うんだからこれはこれでいいんですよね(^^ゞ。しゃべり方よりも、もっと細かいところまでものすごく観察していて、歩き方からちょっとした仕種から、言葉の受け取り方の違いとか・・・ともさか、すごい努力して頑張ったんだろうな〜という感じです。「天使が〜」が「いらない部品はありません!」ならこっちは・・・、

「悲しいって感じるのは心ですか?それとも魂?」

予告CMでひっきりなしに流れていたこの文句ですが、改めて聞くと・・・
考えさせられちゃうな〜。どっちなんでしょう?上川くんには、強烈に響いたでしょうね〜このセリフ(>_<)。

冒頭で雨の日に二人が出会うシーン。いくらなんでも偶然すぎるよ〜!って感じで自転車がともさかめがけて暴走して来て、彼女を助ける上川くん・・・( ̄ー ̄)。微笑ましく指切りをする二人・・・。以前のCMの印象が強いので、こうやって真面目に演技をされると見ているこっちの方が照れてしまいますが、でもなんかいいシーンですね〜(~o~)。「天使が消えた街」と違って、周りの人達がみんな温かく受け入れてくれるというのも、いいですね。加藤茶パパさん&宅麻伸さんは、この先どうなるのか知りませんけど(^^ゞ。もうほ〜んと、面倒見が良くって出来た弟だ〜藤原竜也くん。モンチッチ頭にいきなりなってしまって違和感を覚えましたが(笑)、結局はどんな頭でもかわいいよ!あんな弟が欲しいよ〜!!

感動ドラマというよりかは、ともさかも上川くんもものすごく自然体で演じていて、この先この子どうなっちゃうんだろう?という不安感よりも、一緒になって彼女を応援してあげたくなるような勇気が出てくるドラマですね〜(*^o^*)。それにこの一週間、色々と新ドラマを見てきてどれも特別に”春”という印象を受けませんでしたが、このドラマで初めて”あ〜今は春ドラマなんだな〜”と実感することができ、とても心暖まるものがありました(^^ゞ。全体的にもそうですが、エンディングの映像がものすごくやわらかくてやさしい感じがでていてGOODですね♪。

上川くんの「PS、元気です俊平」の洗太郎さんと「青の時代」の善の榛名さんを足して2で割ったような朗らかな演技は、前クールのイメージを吹き飛ばしていてさすが!という感じです。でも、もうお決まりのシーンになりつつありますが(^^ゞ、必ずと言っていいほど夜の道端で頭を抱えるシーンがあるんですね〜(笑)。思わず、「で、今回は何なのよ?」!!とツッコミを入れてしまう私です(~_~;)。それにしても上川くん、どんな職業でも似合いますね〜ほ〜んと!( ̄ー ̄)。声が通る方だからいつか学校の先生でも・・・なんて思っていましたけど、予備校講師!これよこれよ!わかりやすそうな授業だったわ♪。そしてそして、裏の顔は精神科医のお医者様・・・(たぶん、復帰するんでしょうね)。職業シリーズを一気に2つも制覇(笑)。どっちもサマになるからいいですよね〜。

さて、、、いきなりNG大賞の話で申し訳ないのですが(^^ゞ、加藤茶さんのビックリ発言!「水虫くん・・・」大爆笑でしたね〜(_ _)ノ彡☆真行寺さんも思わずズッコケてしまい・・・。私も「水虫(水島)くん」=宅麻伸さんの顔が頭の中に浮かんじゃって・・・今、思い出しても笑えます(^○^)。NGのために加藤茶さんったらいるのね・・・なんて思っちゃいましたよ。(私の中では大賞をあげたいです!)
第2話 「あなたの心がわかりたい」 14.8%
若手代議士・水島の後援会場で自分が自閉症であることを初めて知った繭子は、パニックに陥った。繭子を支えて落ち着かせた慎一が元精神科医だと知った亜希子は、治療を依頼する。だが、慎一は繭子と、医者と患者の関係になることをかたくなに拒む。
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こういう手のドラマって、だいたい第1話と最終回が内容が沢山あって見ていて面白いじゃないですか〜。1話目のオープニングテーマが流れるまでの話の流れ、映像があまりにもステキすぎたので、2話目は宅麻伸さん登場してオープニングテーマに入ってしまったので、あれ?なんか、違うぞ!と少し腹を立てていたのですが(^^ゞ、始まってしまえばなんのその・・・。今回もすっかり心暖まってしまった私です(笑)。そのツボにドカンとはまってしまったシーンは2つ

1つめは、上川くんの運転する自転車の後ろに座ったともさかが、恐る恐るそっと彼の腰に手を回すシーン。他人との関わりを嫌がる彼女が・・・信頼している証ですよね〜(*^)∠※。また、そのあとの2人乗り自転車(聞こえが悪いかしら・・・?)のシーンがいいんだこれが!。ちょっと、上川くんの笑顔とは裏腹に足に相当な力み!?が感じられましたが(~_~;)、なんとかスマートに運転し・・・同じ時間にどっかのドラマでは脳ミソバラバラ殺人が行われているというのに、いいんですか〜こんなにのどかで〜!って感じなの(笑)。

そして2つめは最後。ちょっと画面から目を離していたら(^^ゞ、突然ともさかが

「しばらくこうしていてもいいですか・・・?。先生がここいるということを確かめていたいの・・・。」


って言うもんだから、もしかして抱き付いちゃったの?とビックリして画面に目をやったら、上川くんの着ているジャケットの裾を彼女が必死につかんでいるではありませんか〜(T_T)。もう〜〜、かわいいよ〜ともさかっ!。”私の魂が悲鳴をあげている”はずだったのに、もうこの瞬間からは悲鳴をあげなくなったんですってっ!(^_^)v。ひっさしぶりに見ましたよ、こんな爽やかですがすがしいドラマ。自閉症というテーマなんだということを忘れさせてくれますよね〜ホント。その他にも、ともさかの一言一言が短いけど重みがあってグッときちゃうの・・・(>_<)。

「悲しいを知らないと、きっと嬉しいはわからない・・・」

「普通の人になりたい・・・」


先週、公園で拾ったネコの名前は「ティア(涙)」に決定!以外にともさかったら、するどい所をついてきちゃって、上川くんびっくりしてましたね。・・・先週から涙が出ないもんだから目薬ばっかり差している上川くん。(そういう時って、あくびしても涙出ないのかな?(^^ゞ。なんか不思議・・・)「君が教えてくれたこと」ってぐらいだから、最後はともさかの魔法で涙が流れるのかしら?理由はなんでしょう・・・。嬉しいこと?悲しいこと?。いや、絶対嬉しいことに決まってると思うけど、気になるな〜。くれぐれもティアちゃんを殺しちゃうとかいう展開はナシよ〜ん<(_ _)> 。

さてさて話は戻って・・・(^^ゞ、今回の話のメインテーマは就職試験でした。弟・藤原くんと一生懸命に面接の練習をする2人は、微笑ましかったですね。マニュアル本を一気に丸暗記してしまうともさか・・・。うらやましいぐらいにすばらしい能力です!。こうやって頑張っている彼女の気持ちを加藤茶パパさんも、ちゃんとわかって欲しいよね〜(>_<)。でも、いざ就職試験の面接が始まると意志の疎通がうまくいかずに大失敗。でも、まだまだこれから!だってまだ2話目だもの〜・・・(^^ゞ、ゆっくりとあせらずに一歩ずつ前へ進んで行ってほしいです(^_^)v。
第3話 「あなたのために笑いたい」 14.7%
繭子は自分で見つけた気象予報会社の入社試験の受験を決意。慎一に報告に行き、喜びを隠せない。ところが、建設会社の下請け工場の仕事を勧める父・洋平と意見が食い違い、繭子は家を飛び出す。潤から連絡を受けた慎一は雨の中、公園でたたずむ繭子を見つける。
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う〜ん・・・今回は夜のシーン部屋の中のシーンばっかりで、このドラマ特有のキレイな公園の風景西日が当たる素敵なシーンがあまり見られなかったことが私的に残念!。(来週の予告では公園シーンがありましたね!)そういえば、今週は上川くんの授業終わる10秒前のシーン(笑)と、目薬をさしてるシーンと、3日に一度は行っているのでは!?と思われていた(^^ゞ、斉藤さんとの食事シーン(座る席まで一緒♪2人の位置が逆なだけ・・・(笑))もなかったですね〜。そんなところも、なんかいつもと雰囲気が違っていた原因のひとつかしら〜?。ま〜、あれだけ大雨の中、ともさかを捜しに走り回ってたら目が乾く暇なんてない・・・か!?(^^ゞあと、エンディングテーマに入る直前は、1週目や2週目のように、あの何とも言えぬ温かいサントラを交えながらテーマ曲に入らなきゃイヤ〜〜(T_T)。あのサントラが流れると、効果倍増で感動できるんだけどね〜。(←意味わかるかな〜?(笑))でも、セリフはこれまた名ゼリフの連発で感動でしたし、今回はいつになく!?話も発展したので別にま〜いいんですけど・・・。

まず、お父さんの下請け工場へ見学に行った際に親切にしてくれた同じ自閉症という障害を持つ少女、山口もえちゃんとの出会い。(最初、自閉症だとは思わなかった私って・・・。いつもこんな感じじゃ・・・と思ってしまった私って(~_~;)。←もえちゃんゴメン!。でも、ちょっと喋りながら自然に笑いすぎよ〜ん。ともさかがあんなに苦労してるのにね〜・・・)もえちゃんの「やりたい仕事とできる仕事は違うの・・・」というセリフが印象的でした。あと、驚いたのは・・・、

「大野さんはいくつですか?」

「4年前、ちょうど素数で今もちょうど素数・・・」

「23?」

「あなたは?」

「1年前、素数でまた3年後素数・・・」

「20ね!」

という2人の会話。やっぱり、数字とかに強いんですね〜(・_・;)。素数・・・って何だっけ?え〜っと・・・と頭の中が混乱してしまった私って(^^ゞ。もえちゃんってこれからもともさかの良き友達として登場するんでしょうかね〜。「オールスター春の感謝祭」にまで出場しておいて、今回だけってことはないですよね(~_~;)。

上川くんの部屋で雨宿りをしているともさか。”笑う”という話題になって、いつ笑っていいかわからないという彼女。

「どんな時に笑えばいいの?」

「誰かの味方になりたい時、誰かを励ましたり誰かを安心させたい時・・・」


事故で死んだ婚約者の笑っている写真を手にとって、

「先生の味方になりたかったんだ・・・。私もこんな風に笑えたらいいのに・・・」とつぶやく彼女。

そして、更に今度は”泣く”という話題に突入し、

「泣くのはどんな時?私は困った時に泣いてしまうけど・・・」

「泣くのは、悲しみや喜びや口惜しさを感じた時・・・」

「ほんとは泣きたいの?先生も怖いの?泣き方がわからなくて怖いの?」
と連発する彼女。

「君にはわからない!悲しいのが最初からわからない君とは違うんだ!!」

と怒鳴ってしまう上川くん(>_<)。それを言っちゃっちゃ〜〜おしまいだよ・・・(T_T)。そして、
先生の味方になるためにそれから彼女は一生懸命”笑う”練習を始めます。お母さんと一緒に鏡の前で笑う練習をするともさかの健気さにはもう〜〜感動もの!♪。こけしを片手に持って笑う練習をする彼女の姿にも心温まるものがありました。その成果が、面接の時にも現れていましたね。彼女なりに一生懸命笑っていました。あの「ニュースの森」の!?森田さんがネットアイドルのともさかの顔を覚えていてくれたのと、彼女の予報がぴったり当たったことで気象予報会社にアルバイトとして採用されることになりました〜(^_^)v。

クライマックスは最後のマンションの下でのともさかと上川くんのシーン。もう、いっつも最後は感動なのよね〜♪。(冒頭でケチつけながも、やっぱり感動しちゃってる私です・・・(~_~;)。)死んだ婚約者の3回忌があり、傷心の上川くんの前に現れ、

「練習したの・・・、先生のために。先生の味方になりたいから・・・。泣きたいのに泣けないのは辛いと思うから。手探りで笑うよりずっと怖いと思うから・・・」

そこで一生懸命笑う彼女・・・。上川くんも目に涙ためちゃって、彼女へそっと近づいて来て抱きしめようとするんだけど、(彼女は神経が過敏だから身体にいきなり触れられるとダメ。髪の毛なら大丈夫と彼女に言われたことを思い出し)思いとどまり髪をそっと撫でてあげ・・・。そこで画面が白くなったのでCMに突入かと思ったら・・・エンディングテーマになってしまいました。だから、ここで先週までのようなサントラを流してエンディングにつないで欲しかったんだってば〜(@_@。ま〜でもいいか、感動できたし細かいことは・・・。(でも、来週は是非最後に聞きたいな〜m(_ _)m←まだ言ってる私・・・(^^ゞ)なんか、このドラマの私のコメントって単なるセリフ集!?になってしまってるけど、ほんと私がとやかく言うよりもセリフを聞いて〜〜!って感じなの。”心にしみいるともさかの声!?(笑)”って感じで、もう絶対オススメ!☆

でもね〜、こんなに明るい未来が待っていそうでホっとするドラマなんだけど、4月26日発売の主題歌をお聴きになりました〜?。メロディーや編曲はすっごくすっごくキレイで最後なんてピアノの旋律で終わっちゃって、サントラ好きの私にはたまらないのですが、、、歌詞がね〜、すっごく悲しいんですけど〜(・_・;)。この歌詞通りに進んでいったら、間違いなく上川くん死にますよ〜・・・(T_T)。

「♪写真の中の2人には悲しい未来などなかった」とドラマの中で流れていた時には、上川くんと死んだ婚約者のことかしら?と思っていたのですが、なんか違う・・・。「♪やがてくる別れを知らずに・・・」「♪ずっと忘れない、同じ時間を生きてきたこと」「♪あなたに会いたい、もしも願い叶うなら、もう一度、その腕で抱きしめて」「♪たとえ、いつか私が死んでも、輝きはきっと戻らない」これは、相手の男の人が死んじゃったような感じじゃないですか〜。仮にも、上川くんだから(笑)妙に説得力あるんですよね〜。またまた、死んじゃうのかな?。とりあえず今回は病気持ちじゃないから突発的なことかしら・・・(←もう、完全に殺してる私(~_~;)。)。そうそう、この主題歌のイントロってドラマで流れているピアノ曲ではないのね・・・(^^ゞ。その、さっきから言っているエンディングで流れる曲がイントロ部分だと思って聴いたら、全然違う素敵なオーケストラの始まりでした。だから、あの曲は千住明さんの作られたサントラということなんですね〜。絶対、サントラも買おうっと!
第4話 「最初の一歩」13.4%
繭子は気象予報会社に入社。応援しながらも心配する慎一は、公園で繭子の帰りを待っていた。繭子はは、同僚の圭子らとランチを食べに行ったレストランでどう行動すれば良いのかわからなかったという。慎一はレストランでのふるまいを教えるために、繭子を食事へ誘う。
コメント

「先生へ
仕事が決まりました。
初めて自分の力で何かを掴むことができました。
先生の言った通りにして良かった。 繭子」

「おめでとう
君の活躍を楽しみにしているよ。
いつもの観測と天気予報はそろそろ終わりになるのかな。 狭山慎一」


4月29日土曜日。あと1週間で立夏。暦の上では夏になる。全てのものが燃え上がる夏・・・、一足早く私のところにも夏が来た・・・。


という上川くんとのメールのやり取りのあと、嬉しくなってニッコリと笑顔になり・・・そしてともさかのナレーションが入りオープニングへ・・・。いや〜ん、もう最高☆今週はすべてがヨカッタよ〜!もう感動感動の連続〜!(≧▽≦)。先週の冒頭で、わたしがグタグタと言っていたシーンも全部入っていたし(^^ゞ、その場面とそこに流れるサントラがものすご〜くよく合っていたし(でも、エンディングだけは先週と同じでしたけど・・・(~_~;)。)暖かい雰囲気が1時間途切れることなくずっと伝わってきました!今までは第2話が一番のお気に入りの回だったのですが、今回のストーリーを見て第4話に変わりました(^_^)v。

「最初はいろんなことがあって大変だろうけど、必ずうまくいくから。どんなときでも空はいつも君の味方だから・・・」

「空は私の味方。私が頑張ると先生も嬉しい・・・私が頑張ると先生も嬉しい。」

と、オープニングの直後に
ジャングルジムの上に座って話しているシーン。気持ち良さそうでなんかいいな〜(⌒▽⌒)う〜ん、のどかだ・・・。公園の遊び道具ってこんなに絵になるのね〜って感じです。

初出勤の前の夜、一家団欒の食事シーン。加藤茶パパも「接待がちょうどひとつ無くなっただけだ!」なんて照れずに、素直に「繭子のために帰って来たんだ!」って言えばいいのにネ〜。「とにかく謝れ」と世の中の処世術を教えてくれているところ見ると、結構心配しているんですね(^。^)。

気象予報の会社の上司はお天気の森田さん(笑)。なんか、たとえ自閉症だということが周りにバレても森田さんの会社なら、なんとかなりそうな気がしますけど・・・どうでしょうね(^^ゞ。(それよりも、森田さん。「ニュースの森」のお天気コーナーでの「明日は晴れる・・・かもしれません」という、なんとも心細い発言(笑)。繭子ちゃん助けて〜!って感じでしょうか・・・(~_~;)。)

今日のメインテーマは外食シーン。なんか、ものすご〜くリアルに描かれていて見ていて辛かったです。(自閉症じゃなくても、メニューを決めるのが遅くって嫌味を言われている子っていますよね(^^ゞ。)で、お昼が食べられなかったことを上川くんに相談します。すると後日、お昼ご飯に誘ってくれて外食の仕方を教えてもらいます。さらには、”楽しくなるおまじない”である掛け声「いち、に〜の、さん!」も教えてもらい、

「先生といると、出来る事がひとつひとつ増えてく。私、もっといろんなことが出来るようになりたい。」

という彼女の素直な言葉が胸にグッときましたね〜。そして、上川くんに教えてもらったことを、そのままそっくり次の日のお昼に試してみたら・・・大成功!なんか、見てるこっちも嬉しくなっちゃいましたよネ〜♪。2人の先輩のうち片方はイジメっ子で、片方は色々気に掛けてくれるやさしい子。来週以降、ドンドンいじめが発展しそうだし・・・やさしいオネーさんの方も、彼女が自閉症だとわかってもやさしく接してくれるのかな〜?心配だわ。

椋木美羽ちゃんの記事によって週刊誌に自閉症という事実が明らかになってしまい、心配してともさかに会いに来た上川くん。

「これからまだまだ、大変なことがあると思うんだ。つらいこともあると思うんだ。」

「大丈夫・・・先生が教えてくれるから大丈夫。

メニューは食べられるものを3つ選んで、その真ん中にすること。

音が煩くないところや眩しくないところへ座ること。

人は支えあって生きているということ。

仕事はやりたいこをした方が後悔しないということ。

人は誰かの味方になりたい時に笑うということ。

私は一人じゃないということ。」

「忘れないでくれ、君は一人じゃないということ。絶対に忘れないでくれよ。」

「先生、知らないの?私は忘れることができないの。全部覚えてるの・・・」


少し悲しげ
に彼女を見つめる上川くんとは裏腹に満面の笑みの彼女・・・。そしてエンディングテーマに。内容はもちろんのこと、この最後のシーンはかなりいいです!映像がすっごくキレイなの。第2話の最後と同じ西日の当たる公園でのシーンなのですが、第2話よりも風も弱く・・・(笑)、(だって、2話の最後って風が強すぎでしたよね〜。2人とも髪が逆立ってましたもの(~_~;)。)何回見ても、素敵なシーンですねd(-_^)good。

さて・・・話は変わってどうでもいいこと書かせてネ(~_~;)。食事の時に、加藤茶パパは誕生日席に座るんですね(笑)。テレビ映りの問題なのかしら?わざわざ狭いところに座らなくても・・・ママが隣りにズレてあげればいいのにね(~_~;)。

あと、これは第1話から気になっているんですけど、いつも上川くんが乗り回している愛車!?の自転車は塾のものなんですよね〜。「市進ゼミナール」ってはっきりと書いてあるし(笑)。ちょっとかっこ悪い(~_~;)。私用でドンドン使っちゃってるの?。自転車を買うお金もないのネ(>_<。。。それとも単なる塾の宣伝かな。一回気になると、自転車が出てくるたびにカゴのところばっかり目がいっちゃって「また塾のだ・・・」って笑っちゃうのよね〜。

続いて、お鍋を見ているはずだった藤原竜也くん。あれだけ電話をしていたら絶対にふきこぼれているはず!?(笑)

あと最後にもう1つ!これはかなり致命的ミスだと思うんだけど・・・、なんで上川くんの家の冷蔵庫には電気が入っていないの〜(゜O゚;??。中が真っ暗よ〜ん。そんなぬるいだろう、もしくは腐ってるかもしれないジュースを椋木美羽ちゃんに飲ませるなんて、よっぽど嫌いなのかしらん?(爆)。また冷蔵庫のシーン出てこないかな〜p(^-^)q
第5話 「先生が嘘をついた」12.5%
繭子が気象予報会社で働き始めたやさきに自閉症であることが周囲にバレた。記者のリナが書いた記事が原因だった。世間体を気にする洋平は、気がきではない。そんな折、水島から電話が。記事を書いたリナと慎一は関係があるらしいと告げる。
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やっぱりこのドラマいいですね〜(⌒▽⌒)。見た後に、心がホッとします。1時間無駄じゃなかったと思えるドラマは、ほ〜んと久しぶりですね!。前回はお昼をどうするかという、どっちかというとかわいらしい話でしたが、今回は仕事でのトラブル。思った通り、いじめっ子のオネーさんは今週もいじめっ子でした(~_~;)。本当は彼女のミスであり、ともさかは彼女に言われたままにやっただけなのに、天気予報の結果が違っていたからと、ともさかに対して間髪入れずに大声で怒鳴り散らしたため、第1話の最後のように暴れ出してしまいます。しかし、再放送を見ているかように!?またまたタイミングよく、待ってましたとばかりに駆け付けに来てくれる上川くんがいるので、安心して見ていられます(^^ゞ。そしてこれから先、彼女が仕事を続けていくためには、いつでも相談ができる主治医の先生が必要になってきます。そこで、上川くんは一大決心をし彼女の両親へ「医者として、私に繭子さんを見させてください!」と復帰宣言をしたことろで、エンディングでした。(だから、今回は見納めで授業シーンがわざわざ2回もあったのかしらん?(笑)。)

さて今回、ツボまではいかないけど(^^ゞ、私がいいな〜と思ったシーンは「明日、ティアに会いにおいで」とメールを貰い、次の日嬉しそうに出かけていくともさか。上川くんのマンションのチャイムが鳴り、ドアを開けると・・・顔が隠れそうなぐらいの大きな紙袋を2つ抱えたともさかが立っていた!(笑)。思わず、のけぞる上川くん。

「どうしたの?何それ?」

「ティアのご飯・・・なんか重くなってきた・・・(>_<)」


「あ、、、俺持つから。・・・・・・こ、こんなに?(゜O゚;。手痛くなっただろう?」

「重いかどうかよくわからないの、いつも急に重くなって・・・」

「大丈夫?」

「だいじょ〜うぶ?」

「あ、またやった・・・(>_<)」


このシーンは、ある意味
コント状態というか・・・かわいらしくって、思わず大笑いしてしまいました!。(関係ないけど、今回出て来たオレンジジュースは・・・飲めるのかな〜?(笑)。冷蔵庫開けてるシーンが出てこなかったのでよくわかりませんが(^^ゞ。第4話コメント下の方参照

「私はやりたいこと、しちゃいけないの?。先生は今までみたいにいろんなこと教えてくれるんでしょ?教えてもらって、練習すればきっとうまく行くんでしょ?」

「どうしても続けたいんだね?」

「初めて、やりたいことみつけたの。初めて自分で見つけたの」

「あきらめたくないんだね?この仕事は君の誇りなんだな?」

「続けていいの?」

「君の人生は君のものなんだから好きなことをしていいんだよ。大事にしていいんだよ」

「私の人生は私のもの・・・」


きっと、この会話があったからこそ上川くんは
精神科医に復帰する気持ちになったんでしょうね〜p(^-^)q。この後に、公園に行こうと誘われて手を引っ張られるシーン。いきなりむんずと握られてしまった手をどうしていいかわからず、しばらく見つめている彼女の姿が、かわいかったです(^з^)-☆Chu!! 。

その直後の公園シーン。(下では子供が沢山遊んでいるのに、上までは坂がきつくて上がって来ないのね。いつも、誰も遊んでない・・・(^^ゞ)冒頭で山口もえちゃんから、つらいことがあったら好きな歌で頭を一杯にさせればいいよと言われ、(ちなみに、もえちゃんの十八番は「ロンドン橋」でした♪)

「つらい時は、好きな歌で頭を一杯にするんだって」

「あの歌、歌ってみて。いつも歌っている歌・・・」


「青い 青い 空だよ〜(−σ−)〜♪」

「その歌聞いてると、こっちまで心が暖かくなってくる。とってもやさしい、いい声だね」

「私、先生の声が好き。静かで好き・・・」


なんとも言えず、ポワ〜ンとしててほんわかほんわかした素敵なシーンでした。
「先生の声が好き」とまで言われてしまったら、是非お返しにと何か一曲歌って欲しかったのにな〜(−σ−)〜♪(笑)。

そして、最後。これ以上騒ぎが起きるのが嫌で、仕事を辞めさせようとする両親を説得するシーン。

「先生は、いろんなことを教えてくれたの。今まで、誰も教えてくれなかった・・・もっと沢山、教えて欲しいの。もっと、いろんなこと知りたいの。先生はきっと教えてくれる・・・」

「予備校の講師に何ができるんだ!(-_-メ)」

「医者として繭子さんを見ます!」


これが、
彼女の素直な意見なのですね〜(>_<。。。こんなに、頑張って立ち向かっていこうとしている娘の気持ちをママもパパも理解してもらいたいです<(_ _)> 。さて、上川くんも売り言葉に買い言葉って感じで復帰宣言をしてしまいましたが・・・、来週からは斉藤さんと一緒に白衣着て病院にいるのかしら?

そうだそうだ、弟・藤原くん・・・いくらなんでも勝手すぎやしないか〜(>0<)。自分でお姉さんをネットアイドルにしておいて、自分から上川くんへお姉さんを面倒見てくれないかとお願いしておいて・・・挙げ句の果てに「もう関わらないでください!姉と会うなら泣けるようになってからにしてくださいよ!」は、かなりキッツイですよね〜(~_~;)。

ところで、毎回のように騒いでいるエンディング前のサントラですが、演出家さんによって選曲が違うんですかね?今回は、上川くんの復帰宣言の直後に「Love Again」のCDのイントロが流れてました。今回のような決めゼリフの後にはピッタリあってましたネ!!。

さて、来週は1、2話を担当した吉田健さんの演出!。予告を見ても、来週のあらすじを読んでも、ツボにはまりそうなこと間違いなし!!キレイな映像が期待できそうですネ☆。そうそう、予告で「あの日、初めて潤は来たの。その時から、潤は私の弟になったの・・・」って言ってたけど、これはどういう意味なんでしょう?。変な意味はないのよね〜?確かに、弟はお姉さんのことを異常なほどに守りすぎているけど、ホントの兄弟なんでしょ?(笑)
第6話 「恋人になりたい」13.7%
慎一は、繭子の主治医として、医者への復帰を決意。繭子が社会生活に適応できるよう人間の感情を説明する。一方、繭子は同僚たちとの会話の中で”恋人”という関係があると知る。慎一は”友達よりも好きで一緒にいたい人”と説明。繭子は、慎一に「恋人になって」とつぶやく。
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今回の脚本は武田百合子さんではありませんでしたが、演出は吉田健さん。ムフフフフ・・・、第1話&第2話で流れたエンディングに入る直前のサントラ。今回は流れました〜!。上川くんに「先生〜〜(>_<。。。」と抱き付いた瞬間に・・・。やっぱり、いいよ〜〜あのピアノの旋律!。ジワワ〜ンときてしまった私です。話の展開はパターン化してきましたけど!?(ともさかが悲鳴をあげて暴れだすと、必ずどこからともなく上川くんが助けに来る!)今回は、藤原くん大活躍でなかなか面白かったです☆。タイトルでもある「恋人になりたい」の話は、あとで書くことにして、まずは藤原くんの話から。

予告って、たいていは当てにならないから(~_~;)、ま〜そう思わせておいてどうせ違うんだろうな〜・・・ぐらいにしか思わなかったのですが、本当に彼は養子だったのですね〜(゜O゚;。「天使が消えた街」も突飛な展開になってるけど、こっちのドラマも突飛ですね(~_~;)。こんな展開あり〜?。上川くんにカウンセリングしてもらった直後、突然弟が初めて家に来た日のことを思い出してしまうともさか。普通だったら、なるべくなら隠しておきたい思い出なのですが、彼女にとっては弟が出来た日は嬉しい思い出だったのですね(^^ゞ。弟の前で

「あの日、初めて潤は来たの。お父さんに連れられて・・・。潤は聞いたの、家の前で。ここどこ?って。そしたらお父さんが言ったの。今日からここがお前の家だって。その時から、潤は私の弟になったの・・・」

って笑顔で言ってしまったものだから、藤原くん血の気がひいてしまいガ〜〜〜ン!(笑)。(この場面で流れていたサントラ、ものすごい好きです☆)家に帰って即効、お父さんに問い詰めると「くだらんこと考えないで勉強でもしろ!」と一蹴されてしまいます。でもそんなこと言ったってね〜、地球が一回転しちゃうくらいの衝撃的な発言をいきなり聞かされちゃったら夜も眠れないどころか自殺しちゃうよネ・・・かわいそうに(~_~;)。で、その後も「姉さんと俺、血がつながってないの?。なんで認めないんだよ!俺たちがほんとの家族じゃないって!ニセモノの親子なんだって!」とママやパパに怒鳴る藤原くん。すると、ともさかが横から

「潤は、私の家族。血はつながってなくても、ニセモノじゃない。ホントの家族でしょ?。潤は私の大好きな弟。だから、ニセモノなんて言わないで・・・」

と。彼女の一言で、パパもママも重い口を開いてくれました。
2歳の時に施設からもらってきたそうです。「だが、これ以上は今は聞かないでくれ・・・」とパパ。また意味深な発言をする〜・・・。これ以上、何かあるんでしょうか〜〜!。こんなところで、話を終わらされてしまったら余計気になっちゃいますよね〜(笑)。彼なりに、自分の赤ん坊の頃の写真が家にはないとか、子供の頃からあまりお姉さんに慣れさせないようにしていた・・・とか、思い当たるところはあったらしいんですけど、やっぱりどう間違っても!?加トちゃんから藤原くんは生まれないでしょう〜(^^ゞ。そこで、気がつかなきゃネ!(笑)。さてさて、実の親は誰なんでしょうね〜。(って、そういう展開にはならないのかな?。これで終わりって事はないよね?)このドラマに出ている少ないコマの中でやりくりするのならば(^^ゞ、宅麻伸さんでしょうね。(それとも、ウルトラCで斉藤洋介さんとか・・・←ウソウソ(爆)。)

次は、メインのお二人の話♪。東都医大病院に戻って来た上川くんは、彼女をカウンセリングします。顔の表情から気持ちを読み取れない彼女のために、様々な表情のパターンを描いた表を見せてくれます。でもね、その顔がオチャメですっごいかわいいのよ〜〜♪。即効「これ、先生が描いたの?」と彼女は聞いていましたが、見事に意見が一致!。私も聞きたかったのよね〜(笑)。あの表を上川くんが一人コツコツと描いている姿を想像すると・・・笑えますね。

藤原くんの衝撃的事実を聞いた上川くんは、心配してともさかに会いにいつもの公園に行きます。(まだ、医者と塾の先生を兼任しているんですね〜。だから上川くん、まだ塾の自転車に乗ってるのね・・・(~_~;)。)そして、会社の同寮から”恋人”という存在があることを知ったともさかは、

「先生は、私の友達でしょ?。私には家族がいて、友達がいて・・・でも、恋人はいない。恋人って家族と友達とどう違うの?。恋人ってどんな人?」

「友達よりも好きな人で、ずっといっしょにいたい人・・・かな」

「ティア!(^○^)」

「(・_・)エッ......?。あいつ、ネコだよ〜。そっか〜、ティアが君の恋人か〜(^○^)」

そこで、突如手を広げて
グルグル回り出す彼女

「嬉しいの。私には、ティアがいて先生がいて、ずっと一緒にいてくれる。先生は嬉しい時どうするの?・・・一緒に回ろう!」

と、手を差し伸べて
半ば強引に!?上川くんの手をグイ〜っと引っ張ってグルグル回り出す彼女・・・(~_~;)。一生、回ってろ〜〜!と逆にツッコミ入れたくなるぐらい、微笑ましいシーンでした(笑)。彼女の思いがけない発言、そして唐突な行動に上川くんも驚きの連続って感じですね!。二人がグルグルと回っている間、突然雨は降り出すし、雷までゴロゴロ鳴っていましたけど、確か彼女いわく雨は「空の涙」、雷は「空が淋しさに耐え切れなくてあげる魂の悲鳴」だそうなので、なんかこの先不吉だわ・・・(~_~;)。

そしてティアに会いに、上川くんのマンションに行くともさか。

「ティアがいて、先生がいると安心できる。ずっと一緒にいたいと思う。恋人がいる気持ちわかるような気がする・・・。先生、恋人って2人いてはいけない?」

「それは欲張りだね・・・(笑)」

「でも、友達より好きな人は恋人なんでしょ?。・・・先生、私の恋人になって!」


彼女とは以前、
友達として付合うって約束した上川くん。死んだ婚約者も、彼の患者さんだったのですね。同情と好きを勘違いしてると椋木美羽ちゃんに責められた直後だっただけに、このビックリ発言はさすがにこたえてしまったみたいで・・・。そんなに、ビックリしなくても〜(゜O゚;と思うくらいワナワナしてしまい、死んだ婚約者の写真を眺めながら、昨日のフミヤのように突如固まってしまった上川くんでした(^^ゞ。

あまりの動揺に、次の彼女のカウンセリングもキャンセルしてしまいます。そして空いてしまった時間に、斉藤さんからの提案で”児童精神科の集まり”の会に出席するため、とあるホテルに行かされる上川くん。一方、会社の同僚の男の子から、

「今日、みんなで飲みにいかない?」
「みんなは私、ちょっと・・・」
「じゃ、俺と二人だったら?」
「そうですね〜 (^○^)」

という会話になってしまい(^^ゞ、即効
ホテルに連れ込まれてしまう彼女。で、その行った先のホテルと上川くんが来ていたホテルが同じだったんですね〜(笑)。世の中に、ホテルは一個だけなんですか〜〜?と再びツッコンでしまう私ですが・・・(^^ゞ、そこはドラマ。よしとしましょう・・・。

「恋人の気持ち知りたい?」
「はい(^○^)」


なんでも、
はいはい言っちゃうから彼に抱きしめられてしまい・・・、もう〜こんな男、しょうもないから早く悲鳴でも上げて驚かせてあげなさい!と思った矢先(^^ゞ、ちゃ〜んと暴れ出してくれた彼女。さ〜て、大変だ〜!どうやって彼は彼女を落ち着かせるのかしら〜?と半分心配、半分楽しみ!?に見ていたら・・・。「ドンドンドンドン・・・」と部屋のドアを叩く音。やっぱり、来たよ〜上川くん(笑)。なんで、どこにでもいるのかしらん(~_~;)。彼女がドアを開け、「先生〜〜(T_T)」と抱き付いたところで、エンディングでした。彼女にとって先生は、心を許せる存在になっているのですね!(~o~)。何はともあれ、ご無事で何よりでした・・・。

さて、毎度おなじみの、どうでもいいことシリーズ(笑)。・・・と言っても、今回はあんまりツッこむところもないのですが、ともさかともえちゃんが同じ部屋でチャットしているシーンは笑えました。

「職場の人間関係は難しいし、くどすぎると嫌われるので、我慢するように癖をつけていま す。頑張ればいつかは普通に出来るようになると思います」
「でも、あまり無理するとあとでどっとくる」
「・」
「・・・・・・・・」


ドット、ドット、ドット、ドット・・・・・(笑)
。楽しすぎですネ!

来週は・・・
愛猫ティアの死がテーマだそうで・・・。やっぱり、殺しちゃうのね・・・(T_T)。前に、レポで騒いでいた通りの展開になってしまったよ〜。涙なしには見れなさそうです。(っていうか、上川くんにはポロポロ泣いてもらいたいですネ!)
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