天国に一番近い男

人生に攻略マニュアルはない。

脚本=越智真人/演出=吉田秋生
主題歌=「メッセージ」TOKIO

SPドラマ
Story:101112(最終回)
TBS系・金曜夜9時(2001.4/13〜6/28)公式HP
投票コメント



隠岐之島和也(松岡昌宏)

<高校教師>有栖川学園の現国教師。何でもつらくなるとすぐに辞めてしまう。本当は弁護士を目指していたが挫折。天童の予言によって何度も命を救われ、しだいに怖くなっていくる。北海道出身。23歳

黒沢雛子(加藤あい)

<生徒>北海道からの転入生で、前の学校の制服を頑固に着続けている。暗く、アニメおたくで貧乏性なイジめられっ子。「余談ですけど…」が口癖。17歳

藤堂あゆみ(桜井翔)

<生徒>学園一の優等生でスポーツも万能。学校内にファンクラブもあるほど。クラスをまとめるリーダー的存在。ある理由で1年留年している。実は裏の顔が!?。18歳

隠岐之島正(妻夫木聡)

<大学生>連れ子再婚で和也の弟に。東大法学部4年生で教師志望。いたって無邪気で和也のことが大好き。22歳

丘秀樹(袴田吉彦)

<音楽教師>ルックスも良くモテるが、実は女性は苦手。負けず嫌いで興奮すると福島訛りが。28歳

冴島リンダ(梅宮アンナ)

<保健室の先生>美人でセクシーだが酒乱癖あり。丘が好き!?。あゆみの手先となり学内をスパイ。27歳

那須田潤(阿部サダヲ)

<物理教師>
ロボット愛好会顧問。発明好きで泣き虫な男。31歳

小笠原克雄(渡辺いっけい)

<古文教師>教務主任。典型的な事勿れ主義。何の権限もなり。和也とソリが合わない。40歳

天童世死見(陣内孝則)

<自称天使・世界史教師>和也のクラスの副担任として学校にも出没。もし和也が変わらなくても自分に被害は及ばない。クールな立場で和也を見ている。椎名大輔という冒険家の体を借りている。?歳

三波賢也(北村総一朗)

<校長>いいかげんでイベント好き。いい加減なように見えて、本当にいい加減。61歳

 
0        50           100 (%)
オススメ :

ラブストーリー:
コメディー:
ヒューマン:
ほんわか:
サスペンス:
泣ける:
驚き:
眠い:

<関連商品>
【DVD-BOX】

(99年のパート1)


詳細/購入
【ビデオ】

(検索結果はパート1を含みます)

詳細/購入
【CDサントラ】
天国に一番近い男(詳細/購入)
<このドラマを選んだ理由>
待ってました〜!第2弾☆。SPでも予告してたように、四郎くんではなく今度は和也くんなんですね。出演者も微妙に違っていて、どんな雰囲気になっていくのか興味津々。ついでに、保健室の先生してる、アンナちゃんも要チェック!。加藤あいちゃんが、松岡くんの相手役なの?と思ったら、生徒役なのか…。ワルな桜井くんが早く見た〜い♪。

第1話 「死ね!ダメ教師」 16.5% 
司法試験に落ち、なんとなく教師になった和也は赴任する前日、謎の男・天童に「何事もあきらめず、前向きに生きなければ42時間後に即死亡」と通告される。そんなことは気にもとめず初登校した和也だったが、職員室で紹介された教師たちの中に、天童を発見。頭が混乱してしまう。
コメント

冒頭シーン。不良だらけの高校に赴任してきた松岡くんが、スポーツを通して立ち直らせる!?なんて、まるでNHKプロジェクトみたいな話だぁ〜(以前、そんな話やってましたよね)と感心してたら…そういうことだったのか(~_~;)。随分リアリーティーあふれるゲームなのね…。

パート2になっても、
命題に取り組むところは変わらないんだけど…陣内さんのキャラが”眠れる森”しててなんか調子狂っちゃうな〜(^^ゞ。設定が違うから、松岡くんのキャラが投げやりキャラになってても別に構わないんだけど。北村さんもいっけいさんも袴田くんもパート1と変わってないのに、陣内さんだけなんか違う。「バカ〜ぁ!バカ〜ぁ!、たまらん…ばってんくさッ!」って騒いでる姿が好きでした。だって、この間放送していたパート1のSP(ゲスト:いしだ壱成)の最後でオチャメな天童が和也に目をつけてたんだから、キャラは同じにしなくちゃ〜ぁ。回を重ねるごとに変化していくのかな?、しばらく様子を見ましょう…(・_・;)。

新メンバーの加藤あいちゃんと桜井翔くん。桜井くんはまだ出番が少なくってよくわかりませんが、
加藤あいちゃんのキャラは強烈ですね〜(笑)。あの喋りを聞くと、2時間ドラマ「窓際太郎」の麻生祐未さんを思い出します…(~_~;)。でも、未成年の主張のシーンで先生(松岡)まで参戦して「クサイ!クサイ!(/_ _ )/♪へ(-。-へ)♪ 」と叫んじゃっちゃ〜おしまいだぁ〜。あの瞬間に上から飛び降りなかっただけついてましたね。まぁ、結局はラスト飛び降りちゃったわけですけど…。見事に松岡くんがキャッチして命題クリア♪。どっちにしても不死身じゃいられないと思うのですが…松岡くんもピンピンしてるし、あいちゃんまでも次の瞬間スタコラ歩いていましたね。みなさん丈夫だわ(笑)。
第2話 「ドミノ6万個分の命」14.5%
和也の元に、天童から「女の胸に抱かれて好きと言わなければ即死亡」という命題が。そんな中、和也のクラスは学校のかくし芸大会でドミノ倒しをやることに。和也は、あゆみに「力を合わせて頑張るなんてくだらない」と本音をもらす。
コメント

せっかく1ページ作ったのに、なんだかちょっとリタイア気味…(*_*)。何がいけないんだろう〜。イマイチ盛り上がらないのよね。北村さんといっけいさんだけ、パート1と同じキャラなんだけど、この雰囲気には全然あってないのよ…。周りが結構シリアスだからかな。ところどころで登場する、天童こと椎名に迫ってくる謎の男!?の正体が気になるところです。

アンナちゃんは、「新・お水の花道」でいう一茂くんのような存在。
棒読みがちょっと気になる今日この頃…(^^ゞ。桜井くんといったい何があったんだ?。どこの学校ドラマでも桜井くんのような生徒は登場しますけど、松岡くんのような単純でダマされやすい先生は初めてだわ(笑)。ビデオ撮影されてるとも知らずに、まぁ〜ペラペラと本音を言いおって…あれじゃ〜教室で見ている生徒も引きますよね。

そして何がびっくりって、あのすばらしく手の込んでた、「みにくいアヒルの子」の
ドミノを加藤あいちゃんは、一晩で完成させちゃったの?。松岡くんよりもはるかに頑張っている加藤あいちゃんのド根性に感動です。
第3話 「怪談…首切り女の祟り」13.3%
有栖川学園は、校舎の増設工事をすることに。深夜の学校を訪れた雛子は「麗」と名乗る幽霊に遭遇。翌朝、雛子は幽霊を見たとクラスで話すが、麗子らにバカにされる。だが、その後、麗子や小笠原が次々とケガをし、トイレの電球が破裂するなどの怪奇現象が相次ぎ学園内は大騒ぎに。
コメント

ドラマの雰囲気というよりかは、お話自体が面白かったので楽しめました(~o~)。いきなりトイレの便座に女の人の髪の毛がまとわりついていたり、土の中から手がにょきっと出てきたり、自殺した女の子の霊がリアルに登場したり、うっそでしょ〜(@.@)って感じの絵面に笑っちゃいました。

毎週、加藤あいちゃん絡みでの命題クリア。これからずっ〜と、そうなの?。しかも、これまたいっつも、那須田先生が作ったロボットのせいで死にそうになる松岡くん…。学校がテーマだからしょうがないのかもしれませんが、たまには他のメンバーでの展開で命題クリアというのも見たいかな〜。
第4話 「死ぬ気でダイエット!」12.9%
和也は、幽霊騒動を生徒の保護者に責められ、また教師を辞めようとする。だが、引越し先の家賃が払えないことに気づき、いやいや教師を続けることに。そんな折、和也は賞金5000万円のダイエットコンテストが3日後にあると知り、参加を決意。
コメント

あのダイエット薬、
見るからにマズそう〜(/ロ゚)/。絵の具溶かしたような色していて身体に悪そうなんですけど。特に、ブルーのミルク!。皆さん、よく飲めたね〜(^^;)。

コンテスト前日に、寿司屋でムチャ食いしたわりには体重の変動がなかったため!?、結局当日
2キロ減量することに…ダンス+上から階段で駆け下りる+生徒をエレベーターの中から引き上げると体重って減っちゃうものなのね〜(^^ゞ。うま〜く、ベルトが引っかかってくれ、死なずにすんだ松岡くん。毎回のことですけど、なんて際どい助かり方…見ていてドキドキしちゃうじゃないの〜。

で…アンナちゃんは、何で桜井くんに脅され
てるわけ?。天童に忍び寄る、あの声は誰?。まだまだ謎が一杯だわ(@.@)
第5話 「泥だらけの社交ダンス」12.6%
和也は弟・正が、和也のクラスに教育実習に来る。生徒に大人気の正を、和也は苦々しく思う。そんな折、和也のもとに「他人の泥をかぶらないと即死亡」の命題が。折しも校内ダンスパーティーの開催が決まり、和也は教師代表になることで命題クリアをもくろむ。
第6話 「NOと言えない男」13.2%
天童は、「人はみなひとりで生きている」と言う和也に、「他人の頼みを断ったら即死亡」の命題を与える。一方、新しい制服を着て垢抜けた雛子は、クラス中からちやほやされるように。いじめの標的は雛子をいじめていた麗子に移る。
コメント

桜井くんって
イイ子なの?悪い子なの?、複雑でよくわからなくなってきた。桜井くんの家庭が実は「平成夫婦茶碗」(もしくは「お金がない!」)だと分かっちゃうと、急にイイ子ちゃんに見えてくるんだな〜これが(~_~;)。でも、な〜んかいつもオロオロしている袴田くんを見てると、やっぱり誰かに操られているような気がする…。もっと意外な人が黒幕ってこと?。

で、桜井くんとは対照的にあいちゃんは
大御殿に住んでるよ〜(/ロ゚)/。新しい制服も変えないほど貧乏なのかと思ってたのに。おばあちゃんと2人暮らしだそうですけど、婆やとか爺やまでいそうな雰囲気♪。(あの〜余談ですけど…あのお屋敷「Q.E.D CLUB」っていって本当は高級レストランなんですぅ…。「お水の花道」の”クラブ花園”とかに使われていましたぁ。恐縮です…(笑)>つい真似したくなるこのセリフ回し(^^ゞ)

ここの学校の生徒は、イジメられるとすぐに
飛び降り自殺を図ろうとしちゃうのね…(*_*)。イジメっ子だった麗子と雛子との仲直りシーンは、ほのぼのしていて感動しちゃった(T_T)。これで、3Bからイジメはなくなるんでしょうか…。

相変わらず、陣内さんは無愛想なんだけど、松岡くんのキャラがどうしようもないダメ男から少しずつ成長していき、見ていて感じの良いキャラになってきましたネ。それに、今回は
パート1のネタがふんだんに盛りこまれていて懐かしかったです(^.^)。あちこちからお願いされちゃって、「約束を守らないと即死亡!」の回を思い出しました。タクシーが事故ってしまうのは、確か毒ヘビの回でしたっけ?。飛行機事故は初回だったかな?。
第7話 「サルより価値のない男」11.2%
有栖川学園をオーストリアの名門校ラインハルツ学園の視察団が訪問。視察団に評価されれば、学園の姉妹校にしてもらえるという。和也のクラスは、視察団の前で合唱を披露することになり張りきって練習を。一方、万引きの証拠写真で何者かにゆすられていた小笠原は、和也にも万引きの事実を知られ絶望。
第8話 「優しい弟の鉄拳制裁!」13.1%
北海道から正の母・章子が上京してきた。家を売りたいという章子の言い分を、和也はハナから拒絶。そんな中、和也に「正に殴られなかったら即死亡」という命題が。不服に思いながらも、和也は従順な弟・正に殴られる理由を探す。折から、和也のクラスの家庭訪問が始まった。
コメント

「殴られなかったら即死亡」
…って、パート1の、るりさんに殴られなかったら…の回を思い出しました(^o^)。来週の松岡くんの髪型、パート1の雰囲気にもどっていました。初回の頃に比べると、ずいぶんこのドラマの雰囲気も変わってきましたよね。殺伐とした感じもなくなったし。

松岡くんと妻夫木くんは、同じお母さんから生まれた
本当の兄弟だったのか〜(T_T)。それを知っていたから、何をされても妻夫木くんは慕っていたのネ…いつになく!?今週は、心温まるイイお話でした。(ところで森下愛子さん、長瀬くんのママもやってたし、この前は国分くんと…TOKIOに縁がありますね〜(^.^))

今回の家庭訪問、桜井くんの
バカでかい家はどうしたの〜?。誰の家なの?。っていうかその前に、桜井くんには親がいるのかな?。なんか謎だらけ…(*_*)。ラストに叫んでいた男の人って、やっぱり桜井くんなのかな?。白衣着てたよね〜。なんか、このまま桜井くんじゃ〜つまらない。も〜っと意外な人だと面白いんだけど…。
第9話 「友情は命を救えるか」14.3%
自分の出生の秘密を知り、前向きになった和也に、「友達がお前の死を悲しまなかったら即死亡」という命題が。そんな中、和也は生徒の相談を口外したなどの疑いをかけられ、生徒の信頼を失う。丘ら教師たちも、なぜか突然和也を無視するように。天童は何者かの陰謀を感じ、和也に教師をひとりずつ問い詰めろと助言する。
コメント

やっぱり、黒幕は
桜井くんだったのネ…(*_*)。あんな、突然、覚醒剤やっているんだなんて、嘘臭〜い松岡くんの演技にダマされちゃって以外とオバカさんなんだから〜(^^ゞ。それにしても、何故そこまで松岡くんが憎いんだろうか?。ついに、操られていた面々が今週のラストで反旗を翻したので、来週以降は桜井くんサイドの人間はいないってことよね…無性に桜井くんの正体が気になるわ(@.@)。

ところで、刺されて意識不明の松岡くん…「ピ〜ッ」って
心停止状態なのに、口元動いてたよね(笑)。そんでもって、心停止&停電だと言うのに、の〜んびりとした態度の医者にはビックリだ〜(/ロ゚)/。おまけに、涙がこぼれた瞬間のマンガチックな展開…感動と言うよりかは笑っちゃいました(^^ゞ。
第10話 「世界一悲しい悪魔」11.9%
がらの悪い男たちに足を刺され重傷を負った和也。そこへあゆみが現れ、一同の前で和也が麻薬をやっていると糾弾。が、それは和也がついた嘘だとわかり、あゆみはその場を立ち去る。入院中、和也はあゆみが学校を休んでいるおと雛子に聞き、あゆみが学園の黒幕だと確信。
コメント

桜井くんのお父さんが、
深水三省さんと知った時から…もしかして、お父さんが黒幕?!、ここまで気を持たせておいて、まさかねぇ〜とドキドキしていたのですが…当たっちゃったヨ。深水さん、悪いお父さんやらせたら日本一ですね!(~_~;)。お父さんとの戦いは、確かに感動したけど…もぉ〜、10回も桜井くんに振り回されてこんなオチじゃ〜納得いかない!ラストは、すっかりイイ子になっちゃって、先週までの態度が嘘のよう。変わりっぷリが激しすぎるよ〜ぉ(+_+)。

桜井くんの話は、これでおしまいってことなのね。な〜んだ、最終回に天童に語りかけている謎の男の話と噛み合ってきて盛り上がるのかと思ったのに。…で、天童に話しかけてくる人は誰?。それに、最後に学園にやってきた謎の男たちは何者?。
第11話 「炎のガチンコファイト」12.7%
三波校長は、古川橋高校の紹介で教育組織グローバル・ドリーム・グループの会長・福富に会う。グループ加入の誘いを三波が断った直後、和也の生徒が次々と古川橋高校のボクシング部に襲われる。犯人を負かした和也は「嘘を真にいなかったら即死亡」という命題を受けていたにもかかわらず、調子に乗りボクシングをやっていたと嘘を。
コメント

私の見ているドラマは、最終回間際になると皆ボッコボコ(笑)。血ドバシーンもしっかりとスローモーションで流してくれちゃうし…。一方的に殴られている松岡くんの姿を見るのは辛いわ…(@.@)。予告を見たところだと、あれだけ殴られても、すぐに復活するみたいでホっとしました。でも…最終回は死んじゃうってホント?。パート1では、最後まで生き抜いたのにぃ〜。どちらにしても、納得できて思いっきり盛り上がる最終回を期待してます。

見るからに怪しい
細川俊之さん率いる謎の集団…(笑)。あまりにインチキくさくて大笑い。
第12話 「和也の死 ・ 天使の秘密」12.2% (最終回)
和也のもとに、最後の命題「有栖川学園を救えなかったら即死亡」が届く。その直後、和也らは福富に洗脳された三波校長の指示で、教員強化セミナーに参加。福富の配下・下条は「マニュアルどおり生きろ」と一行を洗脳。この研修は有栖川学園を支配するための福富が仕組んだワナだった。
コメント

衝撃の最終回No.1でした(笑)。ラスト、天童の正体があまりにも爆笑で、65年後の和也の死という突飛な展開にツッこむ元気がなかったよ…(~_~;)。

この際、先週から引き続いている有栖川学園の乗っ取りの話しは、30分もしないで解決し、命題もクリアしてしまったのでコメントは省略。

で、天童のことですけど…そんな展開あり〜?って感じでただただ
唖然…(/ロ゚)/。自分のことを天使だと思い込んでいる、ただの人間…ってどういうことよ!(爆)。相手に合わせて、人格を変えることもでき、病院を抜け出しては、人助けをしてるんですって。精神障害者ってことなの?(~_~;)。毎週、天童の前に現れていたステッキ持ってるオジサンは有名な精神科医だそうで、催眠!?により99年1月7日の記憶に戻された天童は、突如「うぅ〜、う○こ〜!」と声を発し、私の好きだったパート1キャラに戻ってしまった〜(^^;;;。同じ、陣内さんだけど、ある意味、特別出演よね…。やっぱり、あの喋りをしてくれないと天国って感じがしない♪。なので、拍子抜けしながらも結構喜んでしまった私です(^o^)。

ただ、この展開だとわからないことが盛り沢山。天童が天使じゃないってことは、
命題って、誰が出してたの〜?。パート1で、天使が人を好きになったからって、命題が1つ増えたじゃない…。空から降ってきたよね?。あれはどうやって…(^^;;;。催眠術を使って人を操ることはできるかもしれないけど、パート1の最後は瞬間移動したから助かったんだよね?。人間じゃ無理じゃなぁい?(^^ゞ。なるほど…って一瞬納得しそうになるんだけど、やっぱり無理があるよね(笑)。

この展開だと、もう続編はないのかな。少なくとも、パート2のキャラでは無理ですよね。…いきなり、
65年後のシーンになっちゃうから驚きました。和也が死ぬということは雑誌などにも出ていましたが、65年後に死ぬということなら納得です♪。あのシーンで、天童が現れたんだけど…はっきり言って、よくわからな〜い。和也の家族と喋ってたから、生身の人間だよね。なぜ、天童は老けてないの?。やっぱり、天使なの?。

というわけで、最後の10分はもう
画面に目が釘づけ状態。印象深〜い最終回でした。
―END―