救命病棟24時

内臓破裂。 意識不明。 心肺蘇生。 不眠不休。


脚本=福田靖/演出=田島大輔
主題歌=「いつのまに」DREAMS COME TRUE

パート1
Story:・10・11・12(最終回)
フジ系・火曜夜9時(2001.7/3〜)公式HP
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進藤一生(江口洋介)

<外科医>
”ゴッドハンド”の異名を持つ。都立第三病院救命病棟にいたが植物状態を脱した妻と病院を移っていた。34歳

香坂たまき(松雪泰子)

<外科医>
港北医大の第一外科研究室に所属。教授になることをもくろむが論文の内容が教授の逆鱗に触れ救命センターに左遷。プライドが高く進藤と対立。30歳

矢部淳平(伊藤英明)

<研修医>
救命センター1年目。やる気は一人前だが、腕は未熟でいつも空回り。進藤につき医師のあり方を学んでいく。25歳

桜井ゆき(須藤理彩)

<看護婦>
救命センターの中堅看護婦。以前、都立第三病院で進藤と共に働いていた。その後、経験を積み、当時よりも頼れる存在に成長。25歳

太田川奈津(田畑智子)

<研修医>
矢部と同期で1年目。実家は京都で大きな病院を営んでいるお嬢様。医師としては頼りないが、のんびりと大らかな性格。25歳

神林千春(小日向文世)

<指導医>
元々救命医療に携わっており、一度個人病院を開業したものの経営に失敗。借金を抱えて港北医大救命センターに戻ってきた。47歳

小田切薫(渡辺いっけい)

<医局長>
穏やかな性格だが、救命センターが国からの補助金目当てで作られたことに発憤、進藤をセンターに招く。42歳

 
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オススメ :

ラブストーリー:
コメディー:
ヒューマン:
ほんわか:
サスペンス:
泣ける:
驚き:
眠い:

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<はじめに>
ホント、99年1月のドラマって続編もの多いよね〜♪。待ってましたの第2弾…パート1では研修医の菜々子が活躍していましたが、今度はエリート医師の松雪さんということでどういう雰囲気になるのか楽しみです。また、毎週感動させてネ〜〜(T_T)

第1話 「緊急ヘリ到着!帰ってきた天才外科医」 21.5%
港北大学の救命センターに重傷患者が運びこまれた。患者には、適切な応急処置が施されており、看護婦のゆきらは驚く。この処置は、偶然現場に居合せたゆきのかつての同僚・進藤によるものだった。同じ頃、エリート医師・たまきが救命センターに赴任してくる。
コメント

今、首都圏では「愛をください」の再放送をしているんですけど、最終回間近なので江口っちゃん死にそうなのよ〜(*_*)。そんな江口っちゃんが、こんな元気になって嬉しいですぅ…なんて、ドラマがゴチャゴチャの私。だって、出てる人が江口くん、哲太、伊藤英明くんと新旧の救命病棟メンバーなんだもん(笑)。

というわけで、救命病棟大好きなんだけど、血ドバシーンが連続なのをすっかり忘れてたよ…(@.@)。初回だから大事故のオンパレード、夕飯中に見ちゃった私が悪いのよね(笑)。

それはさておき…
帰ってきた進藤先生!!。ぶっ飛んでる江口っちゃんも好きだけど、やっぱりこっち系の方が好き♪(*^_^*)。ヘリから颯爽と登場してくる姿とか最高〜。タイトルバックもパート1同様カッコイイし、ついに始まったのねぇ〜と感慨深い思いでした(^.^)。今までの港北大・救命センターが悪すぎたからなのか、進藤先生が素晴らしすぎるのか…もう処置シーンとかカッコよすぎだ〜!。重傷患者が次から次へと運ばれてきても、安心して見ていられます。

ホっとする笑顔で患者を安心させてきた菜々子から、いつもシビアで傲慢な
松雪さんへバトンタッチ。でも、腕は菜々子よりありそう…笑顔だけじゃ患者は救えないのでいくらか安心?(^^ゞ。今でも菜々子は、都立第三病院で沢村くんたちと頑張っているのかな〜?(~o~)。

医局長が
渡辺いっけいさんってのも、頼りなくって適役。「天国に一番近い男」から連続出演、つい口から「逆にぃ〜」と出てきそうでドキドキ(^^ゞ。それから、研修医の田畑智子ちゃん。笑顔の方は彼女に任せます…。っていうか、「股関節脱臼て…?」と聞いてたぐらいだから、精神的ケアぐらいしかできなさそうだし。関係無いけど、「私の青空」大好きだったなぁ〜☆。ん?、須藤理彩ちゃんは「天うらら」、菜々子は「ひまわり」…朝ドラの主役ばっかりですね。

そして、アフリカ帰りの
宮迫くん。医者っぽくて似合ってます。ラスト、痔の騒ぎは笑っちゃった(^.^)。彼、演技うまいので注目です。あと、書いてない人は…伊藤英明くんか。彼へのコメントは申し訳無いけどアノ話題しか思い浮かばない…(~_~;)。たぶん、多くの皆がTVに向かってツッこんでるんだろうな〜。「君は、運ばれてくる方でしょっ!」って。まぁ、ひょんなことから救命病棟の実態が見られたんですから、ぜひ役柄に生かしてください♪。

そうだ…最後にこれだけはツッコませて〜。理彩ちゃんといっけいさんが進藤先生を探しに行った時、待ってましたとばかりに
向こうから歩いてきた進藤先生。その付近には、松雪さんまでいらっしゃる…そして、偶然大事故勃発!。これぞドラマな展開で笑っちゃた♪。

パート1の最後に意識を取り戻した奥さん…
1年前に亡くなったのを機に進藤先生は医者を辞めていたようですが、医局長からの要請により救命救急医として復帰!…良かった良かった、これで来週から活躍が見られるわ…と喜んでいた時、ブツっとビデオが終わってしまったぁ〜(/ロ゚)/。初回って延長だったのか〜。私としたことが〜…泣くに泣けない。この日、野球があったのでGコード予約しないで手動で録画したんでした。野球のせいで…くそ〜〜ぉ (;¬_¬)。復帰したというところまで見られたから諦めます。ドリカムの主題歌は来週聞こうっと。最後の数分で、ドンデン返しとかなかったよね?(笑)。
第2話 「明日を忘れた男」19.3%
川に転落して意識不明の男が救命センターに運ばれてきた。治療中、現場経験の少ないたまきは進藤の足手まといとなり悔しがる。進藤の処置で意識を取り戻した男は、自分のことを何も思い出せないと話す。だが、進藤は男がふとした拍子に自分の血液型を口にしたのを見て、記憶喪失は演技ではないかと疑いを持つ。
コメント

「ルーキ!」であんな悪いことしてたら、そりゃ〜記憶喪失にもなりたくなるわな…とツッコミ半分見ていたら、深刻な話しに進んでいって反省反省(^^ゞ。井上順さんも良かったけど、それ以上にあの奥さんがイイ味出してて印象深かったです。ダンナさんの手を握ってあげていたラストのシーンは感動的で涙々…。でも、その後の朝日はクサすぎて涙が引いちゃうよ〜…なんて思っていたら、その犯人は江口っちゃんだったのね(^^ゞ。ベッドを逆にしてあげたという粋な計らい、江口っちゃんなら許す!。

冒頭で、
素足を轢かれていた!?松雪さん…彼女らしくて笑えました。さて、彼女の高いヒールはいつ頃取れるんでしょうかね〜。まぁ、ローヒールになったら彼女じゃなくなってしまいますけど(^.^)。そして、や〜っと、や〜っと進藤先生のスゴサに気づき「指導医になってください」とお願いする伊藤英明くん。処置シーンなど見てると、彼の腕は菜々子以下か!?(~_~;)。

わけあって(笑)、今回初めてドリカムの主題歌&エンディングが見ることができました。主題歌…あんまり盛り上がらない…かな。私は「朝がまた来る」もしくは「三日月」派です。その分、
パート2のサントラはいいですね。泣かせる曲で素敵です。クライマックスで流れると、反射的に感動しちゃいます。絶対、買おうっと♪。
第3話 「小さな命 大きな命」20.8%
肝臓に難病を持つ少女・美咲と末期ガン患者の喜代が救命センターに移された。研修医の矢部と太田川がそれぞれ初めての担当につく。一方、たまきは「転んで怪我をした」と話す患者・理加の破れた服を見てレイプされたのだと見抜く。その直後、理加の抵抗で傷を負った犯人の戸沢がセンター内にいるのを理加が発見。
コメント

江口っちゃん、かっこよすぎる〜(^_-)v。
(↑たぶん、毎週言ってると思います…(笑)。)
メス握って
手術しながら、暴行犯を逮捕ですよ〜〜(/ロ゚)/。何事にも動じないところがステキだわ〜♪。松雪さんも、逮捕のサインに気づきなさいってばっ!(^^ゞ。そうそう、暴行犯と神林先生とのやりとり、特に電話を受けた後の上ずった声での引き伸ばし作戦、妙に笑えました。普通の病院ドラマって1話で一人の患者が精一杯なんだから、このドラマってスゴイです。よくこれだけの患者のストーリーを複雑に絡み合わせ、ちゃんと1時間で心地よく終わらせてくれますよね〜。毎回感心しちゃいます。

年寄りと子供ネタで死ぬの生きるのされるのは弱い私…それが同時にきたら、もう見ていられません(T_T)。おばあさんが一生懸命折ってた千羽鶴、隣の子供のためだったとは…。そして息を引き取った直後に子供の意識が戻るなんて、うっわ〜フジテレビさんったら、パート2は無理に泣かせようと、ちとやりすぎなのでは?状態ですが、作り手の思うツボという感じでワンワン泣いてます。・°°・(*>_<*)・°°・。

ただ、パート1の時から毎度のことではありますが、ピーッと心停止のあとに、
頸動脈ピクピクしてるのはどうかと…。おもむろに映さなくてもね〜(~_~;)。もっと撮り方があったでしょうに。思わず、泣きながらツッコミ入れちゃいました。

さて、せっかく松雪さんのサンダルの
ヒールが低くなったというのに、原因不明の病気に感染の疑い?。まぁ、これが最終回間際なら本気で心配してあげるけど、まだ始まったばかり…。感染はしていないでしょう。たぶん
第4話 「おまえはひとりじゃない!」19.4%
土砂崩れに遭い重体の患者と救助活動中に負傷したレスキュー隊員が救命センターに運ばれた。進藤らの治療で隊員は助かるが患者は手遅れで死亡。命懸けで救助した人間を治療ミスで殺されたと思い込んだレスキュー隊の隊長・難波は進藤を責める。一方、危険な熱帯病に感染した可能性があるたまきは検査結果を待つ間、院内の個室で隔離生活を送ることに。
コメント

最初に運ばれてきた隊員さんには、「おまえはひとりじゃない!」とは言ってなかったんですよね。…にもかかわらずそう聞こえてしまったということは…進藤先生の掛け声をきっかけにして、いつも聞き慣れていた隊長の言葉とダブってしまったわけだから、やっぱり隊長さんのおかげですよネ(^.^)。そして、隊長さんの時には、あえて進藤先生も隊長さんの口癖通りの掛け声をかけたために、奇跡の生還…。なんか、よくできてるじゃないの〜〜またまた、泣かせてもらいました(T_T)。隊長の言い分もごもっともだし、どちらの味方というわけにはいかないところが辛いかな。どっちもカッコ良かったです!!。

さてさて、松雪さんは
感染していなかったようで安心しました。あのドアの微妙な隙間から全会話が聞き取れてしまった伊藤くん…。それを、またためらう間もなく即効みんなに喋っちゃったのね…(~_~;)。でも、その後の何気なく松雪さんに電話してあげるシーンが温かくって好きだな〜。それからラストのシーン…「はい、おみやげ」って、江口っちゃんにバリ島のお土産を返すところがジ〜ンときてしまいました。やっぱり、フジテレビさんは涙のツボを知ってるわ。・°°・(*>_<*)・°°・。 エ〜ン

で、途中には
一人仲間外れにされてしまい、丸3日間外来を担当していた宮迫くんの悲劇!?なんかも描かれていて、今回も笑いあり涙ありのイイ〜話でした。
第5話 「最後の授業」18.6%
小田切は多忙な救命の仕事で家族を省みなかったことを反省していた。そんな折、待遇のいい引き抜き話が転がり込み、小田切は選択に迷う。その夜、末期ガンの柴田が救命に運び込まれる。医学を信用していないようすの柴田は治療を拒絶し、自分がかつて医者だったことをほのめかす。危険な状態の柴田に対し、進藤は難しい手術を敢行しようと決意する。
コメント

いっけいさんが帰ろうとすると急患が入って、なかなか家に帰れずじまい。「今日が終わるまでに3時間もある…」なんて江口っちゃんに見習って言ってましたけど、やっぱり無理なんでは?。また家族に謝らなくちゃいけない、いっけいさん…頑張れ!!(^.^)。電話越しに上司に向かって、自分の意見をガツンと伝えたり、今日は大活躍でしたネ。見ているこっちも婦長さん同様、スカっとしました♪。

教壇で恩師(谷啓さん)が言った言葉を信じ、進藤先生が手術に踏み切り、そして成功。でも、あとわずかな命なんですよね〜(T_T)。物悲しいですが、最後に
救命のすばらしさを再び思い出させたわけだから、ハッピーエンドなのかな。それにしても、ドラマチックな港北医大の救命救急に運ばれちゃ〜イヤでも感動しちゃいますよね(笑)。みんなイイ人ばっかりだし、熱心だし…カッコいいし(←そりゃ〜関係ないか;^_^A)
第6話 「キミは友達」18.5%
プロボクサーの坂崎がチンピラとのケンカで傷を負って運ばれてきた。デカい態度でナースにセクハラを連発する坂崎は、救命センターの嫌われ者に。一方、神林は重度の喘息を患う少女・萌を元気づけようと、自分にも同じくらいの息子がいるとウソをつき、治ったら友達になってやってくれと話す。
コメント

萌ちゃん、かわいい〜〜ヽ(*^^*)ノ。すごく、演技派だし将来を期待しちゃいます♪。彼女の演技で何度泣かされたことか…特に、坂崎さんにビーズのお飾りをあげるシーン、感動的でした(T_T)。記者さんなんて、そう簡単には特ダネのフィルムを渡してくれるとは思えないのですが、どんな手を使ったのか!?ちゃんと取り返してくれ、殴られても蹴られても、「おまえは俺の患者だ…」って治療してくれるんだから、もう〜〜ステキすぎるよ〜進藤先生〜(@^0^@)。暇さえあれば、ナースのお尻ばかり触っていた彼がコロっとイイ子になっちゃうのも納得です!。

今回は、神林先生の回になるのかな?。太田川先生とのやりとりは、毎回心和みますネ。個人的には、
「ちびまるこちゃんは、変身しない…」が大ウケでした(~_~)。

話の始めは、救命救急のベッドも
満員だったのに、ラストには皆退院して、一人もいなくなってしまいました。これ、たぶん一人一人が個室だったら、こううまくはいかなかったでしょうね〜。萌ちゃんや坂崎さんの一件を、周りのみんなが聞き耳立てて聞いていたからこその結果だもん。…おかげで小西美帆ちゃんまでダマされちゃって…(~_~;)。あのダンナは筋金入りの、マザコンだよ〜。肝臓なんてあげずに、即離婚した方が良かったのでは??。
第7話 「傷ついた白衣の天使」18.4%
救命センターに、暴力団組員の榊が運ばれてきた。同じ頃、敵対勢力の男が救命に潜入。たまきを脅し、榊の居場所を聞き出そうとする。しらないと言い張るたまきに男は浜尾ので切りかかるが、進藤がたまきの危機を救う。その際、進藤は右手に傷を負い、当分は外科医として働けないことに。そんな中、ゆきは、人の死に慣れすぎて悲しめなくなった自分に嫌気がさし病院を離れる決意をする。
コメント

自分を守ってケガまでしてくれたんがから、コーヒー一杯でごまかさずに、ちゃんとお礼言いないってば〜!とつい思ってしまうのですが…そこがプライドの高〜い香坂先生らしいところなんですかね。進藤先生も負けず劣らずプライドが高いので、素直になりなさいよ〜と見ててイライラ…(~_~;)。

ゴッドハンドな進藤先生の、よりにもよって
右手をケガしてしまい、今回はずっとデスクワークなの〜?。と思っていたら、最後に決めてくれましたね〜ヽ(*^^*)ノ。色々、迷っていた須藤理彩ちゃんも「右手になるんだ…」なんて言われちゃったら、病院を辞めるわけにはいきませんよね。カッコよすぎる〜(≧▽≦)!!。

救命救急の先生たちは、それぞれに患者のことを心から思っている…城島先生は、救えなかった患者さんの
写真を1枚1枚大事に保管し、裏に自分への戒めの言葉を綴っている。神林先生は、救えなかった患者の時に使っていたマスクを、供養している…、ここまでは泣けたんですけどね〜〜(笑)。馬場先生のやり方は、納得できないな〜。患者さんを救えなかった時にだけ、靴下を履きかえるってのは極端!。いったい、連続何日履き続けているのかしら?。う〜ん、太田川先生の気持ちわかるわ…(~_~;)。

港北医大の外観に使用されている、「昭和大学・横浜北部病院」(エンディングロール参照)この4月に開院したばかりだそうです。どうりで、ピカピカなわけだ…。パート1の時に病院の外観として使用された「御茶ノ水スクエア」は見に行ったのですが、ふつうのビルなので、ここが病院になっちゃうんだからスゴイ撮影技術よね〜と妙に関心したのを覚えています。今回はちゃんとした病院なわけだから、リアル感もバッチリですよね。一回、行ってみたいけど…横浜まではちょっと遠い…でも、行ってみた〜い♪。まぁ、別に江口っちゃんが出てくるとは思っていませんけど〜(笑)。
第8話 「運命的な出会い」22.4%
馬場が過度のダイエットで倒れた患者・千鶴に恋をした。交際相手の好みに合う容姿に変わりたいとの強迫観念にかられる千鶴を馬場は温かく治療、千鶴も馬場に好意を寄せる。退院後、交際相手の子を妊娠していた千鶴は中絶手術を受けるが、再び昏倒。進藤は千鶴の患部の状態から無免許医の執刀と察し、当の医師を突き止めて糾弾する。
コメント


第9話 「」19.8%
救命チームメンバーが花火を見ながら懇親会を開こうと計画。たまきは、屋形船で豪勢に見たいと発言したため、みずから幹事を務めることに。完全主義のたまきは幹事も完璧にこなそうと張り切る。そんなある日、バイクの事故で負傷した慎太郎が救命センターへ。傷口を見た進藤は右腕を切断するしかないと判断する。
コメント


第10話 「」18.4%
第11話 「」19.9%
第12話 「」25.4%(最終回)
―END―