先客万来。 鉄人不在。 脚本=林宏司/演出=鈴木雅之 主題歌=「Rainbow」Sowelu Story:1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・余談(最終回) フジ系・水曜夜9時(2003.1/8〜3/12)公式HP 【投票コメント】 |
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<幹部候補生> |
<見習い> |
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<ダメコック> |
<食材係> |
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<二等航海士> |
<元料理人> |
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<密航者> |
<乗船客> |
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<フロア係> |
0 50 100 (%) オススメ :
ラブストーリー: コメディー: ヒューマン: ほんわか: サスペンス: 泣ける: 驚き: 眠い:
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<はじめに>
直感だけど面白そう!!。イチオシです♪。波に乗れば大当たりしそう…。(…ん?前のクールと同じコメント(笑))とりあえず、出演者、内容、私にとって全く問題なし。楽しそうだしレビューしやすそうなので絶対見ようっと♪。桔平くんが特別出演になっているのですが、途中でいなくなったりしちゃうのかしら?。
第1話 「燃えよチャーハン」12.1%
香港発の客船「スターレオ号」では7名の最高の料理人”食王”による料理の宴の企画者・橘が出航前の準備におおわらわ。連絡ミスで、食王を船に乗せそこねてしまう。一方、船内の中華料理店「平平樓」のシェフらは橘の企画に反発し、下船。落ちこぼれの迫田だけが一人船内にいた。橘は、迫田やシェフ志望の名波、乗船客の奈々子ら素人同然のメンバーで、無理やり企画を実現しようとする。
コメント
あぁ〜〜、炒飯が無性に食べたい!!。すっごいウソ臭い映像なんだけど…美味しそう♪。
今のところ、今クールNo.1です(^O^)/。面白いじゃないの〜〜!!。船の上だけで繰り広げられるわけだから、ある意味「王様のレストラン」のような、1シチュエーションコメディーって言うのかしら?。しかし思いっきり、無理がある設定なんだけど…これで11回まで持つのかしら?(笑)。興味津々です(^^ゞ。
先月、確か警察に捕まったはずの事務長・石黒くんはとうとう密航者になって自分から袋に入って逃亡ですか〜?(~_~;)。違うわ…満帆の人だったっけ?(←最近、出すぎだって)。そして、確か4年前に玉緒さんのもとを離れて料理人になるためイタリアへ旅立った二宮くん…(”健太”だから、江口くんのもとから来たのか?)、やっと見習いシェフになったようで何より…ん?いつから中華に(・_・?)。桔平くんの右手のタコ…絶対、何かあると思ってたけど、まさか卓球とは!!。ユニフォーム姿が最高でした;^_^A。…とまぁ、次から次へと出てくる私好みのキャラの濃い方達…伊東四朗さんでしょ、もう一人、満帆から高橋克実さんでしょ、勝村くんもいるし幹久くんに朝香ちゃんまでいて…主役が誰だから忘れてしまうそうになるぐらいの迫力☆。京香さんは、現在放送中の「緋色の記憶」のイメージが強くて、この落差がたまりません♪。
やっと、メンバーが揃ったところで今週は終わり。来週からは、見よう見まねで料理に挑戦するのかしら?(笑)。どんなのができるか楽しみだわ(~_~;)。
第2話 「蟹と共に去りぬ」9.8%
料理人を乗せぬまま、船は出港。橘は中華料理店を開くため、フロア係の岩田を必死に説得していた。一方、迫田らは食材のカニで酒盛り。名波、奈々子ら料理経験者の少なさに愕然とする橘だが、最初の客・蜷川が来店する。調理の簡単なカニ料理のオーダーを受け、料理開始。橘は手にタコが出来るほど料理を学んでいると迫田の腕に期待をかける。
コメント
おっと、早くも10%かぁ…;^_^A。まぁ、途中を見てなくてもついていけそうな感じですからねぇ〜。今日なんて、料理を一品作っただけで話は終わってしまいましたが、小ネタが満載で楽しすぎます!!。いつだったかのプティ・エトワール(by 「マイリトルシェフ」)も料理が出てくるのが遅すぎるって、私は文句タラタラ書いてツッコミ入れていましたが、ココはそれ以上!。さすがに、注文を受けてから食材を探しにいくのはイカンでしょ〜(笑)。揚句の果てに、東くんったらナイスキックしちゃうし(^^ゞ。玉子料理が完成した瞬間に、カニを連れて戻ってくる桔平くん…こういうタイミング悪い人、いるんだよね〜♪。
そうそう、カニの代わりに玉子の卵白をぬるい油で揚げて作る料理「ソイポンハイ」、おいしそう〜☆。あまりに油っこそうで、実際に作ってみる気にはなりませんが…妙に食べてみたいなぁ〜。ところで、散々待たされた揚句、1品だけ食べさせてもらい、しかも玉子の卵白…今日の食事代は、一体いくらだったのかなぁ〜?(笑)。
来週は伊東さんが、わざと作れないような料理を注文してくるとか?!。「王様のレストラン」の千石さんみたいなことを…ってあの時は、山口智子さんの腕が良かったからいいようなものの…今回は、どう考えたって無理でしょう〜(^^ゞ。
最後に念のため確認しときたいんですけど…東くんってココの船の二等航海士ですよね?(笑)。お仕事はしなくていいの〜?(^^;;。いなくなっちゃって、みんな心配しないのかな?。(まだ1話目から時間的にはそんなに経ってないのか?)
第3話 「愛と喝采の海老」9.5%
寄せ集めのメンバーで、旅を乗り切ろうと画策する橘。フロア係の岩田は、あきらめるよう諭すが、橘は聞く耳を持たない。新料理長に任命された迫田は、大山や野口の前でリーダーらしく振舞おうとするが、からかわれてばかりだった。そんな折、オマールエビを使った高級料理の注文が入る。小向は作ったことがないと唖然。その料理に苦い想い出のある迫田は逃げ出してしまう。
コメント
料理長に任命された桔平くん♪。早速、皆が次々に聞いてきます。「料理長!○○してもイイですか?」「料理長!○○はどうすればイイですか?」…すかさず、「料理長!今日の天気はイイですか?」とナイスツッコミを入れてきた勝村くん…負けずと「料理長!ブン殴ってもイイですか?」と東くん…。ツボにハマってしばらく笑っちゃいました;^_^A。
さてさて、今回は2品も作ることができました!。どうにかこうにか綺麗にお皿に盛り付けた朝香ちゃん…でも、時間が経ち過ぎてきっと冷めちゃってるだろうなぁ〜(~_~;)。それでも、料理長に会わせてくれというぐらい美味しかったようですからめでたしめでたしです♪。(まさか、文句言うために呼びつけたわけじゃないよね?)。
外は明るいから、昼食なのかな?。それにしても2品じゃ〜お腹空くよね〜やっぱり。しかも、ここで食事すると必ず船長付きでしょ?(爆)。待ち時間、長そうだから話し相手にはなるけど、落ち着いて食事できないよ〜。(「今日は娘さんのパーティーですか…(^.^)」なんて話ているところを見ると、お互い知り合いでもなさそうよね(・_・?))
第4話 「スープなき戦い」9.1%
平平樓に、中国人客・楊から、最高のスープが欲しいと予約が入る。厨房にスープの作り置きがあると知り、橘は一安心。ところがスープを火にかけようとした名波が鍋に調味料を落とし、スープは台無しに。迫田らがあきらめてマージャンをしだす中、名波は本を見ながら必死にスープを作り直そうとする。
コメント
「無事に閉店を迎えられるとは思わなかった…」「見習いは、このあと掃除するんだよ!」なんて言っているところをみると…、もしかして今までずっと一日の出来事だったの?。蟹も海老も一緒の日?、となると船長は食ってばっかり…?。いまいち時間軸がどうなっているか謎なり(笑)。
…んでもって、今日はスープ一品だけ(^^ゞ。しかも白菜スープ。スープだけが飲みたいなんて変わった客がいてなによりです。結局、あのこわそうな客は何者だったんだろうか。
今日の回は何とな〜く「王様のレストラン」の皆でボイコットする回に似てましたね。一応、みんなで麻雀してるんだけど一人一人、抜けていって最後は協力して終わるの。相変わらず、桔平くんはイイ加減で面白いです。絶対、負けていたマージャンをうやむやにするだろうな〜と思ってたら、やっぱりやったね(^^ゞ。二宮くん、鍋を引っ繰り返すのかと思いきや、あぁ〜いうオチになるとは…笑ったわ;^_^A。そうそう、京香さんの話題で照れた東くんに向かって勝村くんが言い放った「あ、黒くなってる…(;¬_¬)」がツボでした(笑)。
とうとう伊東さんまでイイ人になってしまって、これでこの先、何とかなるかな?(^^;;(←って、やっぱり無理そう(笑))。
第5話 「スーパー麺」7.8%
「平平樓」に、品数の多い注文が入った。橘は、名波らに料理を割り振っていく。料理で貢献していないことを後ろめたく思う大山は、麺料理担当に立候補。張り切って経験がありという麺切りを始めようとするが、迫田から、麺打ちをせねばならないと聞き唖然。理由をつけて他人に押しつけようとする。一方、実は麺を打てないのではと大山に詰め寄っていた綾小路は、昔の教育係・西園寺に遭遇。
コメント
いくらなんでも、体中にまとわりついてしまった麺なんて食べたくな〜い…(~_~;)、と思ってたら…ちゃんと一から作り直していたので良しとしますか(笑)。ますます、CG合成が過激になってきて、日テレ土曜9時ドラマよりもウソ臭くて安っちい…何とも言えずgoodです♪。
綾小路ってぐらいだから、どこかのお坊ちゃんかな?とは思ってましたけど…そこまでスゴ〜イ家の子だったとは(^^;。それにしても、船に角野さんが乗ってたら結構目立つと思うんですけど…今まで気付かなかった賢ちゃん、ご愁傷様(笑)。(どうしても、伊東さんと角野さんが一緒に出てると「エントツ&トンカツ」を思い出してしまう〜♪。byバッドニュース グッドタイミング☆)
そうそうやっぱり毎回、船長さんのお友達なんですね。そうじゃなかったら、さすがに一緒に食べないもんね(^^ゞ。…にしても、いったい出航から何日経過したのか…全くわからないところが、ミソなんでしょうか。伊東さんのおっしゃるとおり、日本に到着してしまいそうで心配(~_~;)。
第6話 「わが”餃子”に悔いなし」7.5%
舌の肥えた「平平樓」の常連・孫夫人が来店した。厨房では、小向の作ったギョーザのまかないが大好評。ところが、孫夫人から料理がつき返されてくると、小向は自分の失敗だと気づき、高級料理はやはり無理だと落ち込んでしまう。そんな中、迫田が腰を痛めて動けなくなる。橘は小向に料理を仕切るように頼む。
コメント
あはは;^_^A、視聴者が言いたいこと全部、中尾ミエさん言ってくれてちょっとスッキリ(^^ゞ。ホント、あんなに食事が出るのが遅かったら、客も帰りたくなりますって(笑)。場つなぎのために…すきっ腹で、ず〜っとお酒を飲まされたら、とてもこれから食事(しかもギョーザ…うっ、酔っ払った後にはキツイ?!。って私だけ?(^^ゞ)どころではないと思うのですが、や〜っと出てきた数個のギョーザを喜んでもらえて良かったですね〜♪。それにしても、京香さんが中尾さんに延々、ギョーザについて語っている間中、焼きたてのギョーザをスグに食べさせてあげて〜!。と心配してしまったのは私だけでしょうか;^_^A。(何もタレをつけずに食べても美味しいギョーザは美味しいのか…でも、私はタレをつけたいなぁ〜(笑))
高橋さんの痔ネタに大笑い。途中でいきなり、柱に抱きつく姿がツボです☆。
第7話 「キッチン・タイタニック」7.5%
名波が高校時代のあこがれの先輩・薫と再会する。厨房は次の客として来店する薫の話題で持ちきりになるが、それをねたんだ迫田は、厨房の恋愛禁止を宣言。一方で、橘らは名波の様子に興味津々。思い思いのアドバイスを送る。そんな中、迫田は大山から奈々子が迫田の部屋の前にいたという話を耳に。「惚れている」と話す大山に、迫田は早速、恋愛禁止を解除。
コメント
ぶっちゃけ二宮くんの話よりも、朝香ちゃんが桔平くんに何を頼もうとしていたのか…の方が気になってしまい、ラストが楽しみで楽しみで(^^ゞ。あんなに、ぶっ壊れ状態で喜んでいたのに、桔平くんったら大ショ〜ック!!(笑)。とうとう、されるがままに、マンションの保証人にされてしまいました(~_~;)。
何か、ちょっとの間に厨房の皆さんの料理の腕がプロ並になっているのはどうしてなんでしょうねぇ〜(爆)。いつも1品なのに、今日なんて3品も出したんだから、上達するの早すぎ…(←それにしても、あの家族…当初の予定では北京ダックだけ食べて帰ろうと思ってたの〜?。)
伊東四朗さん、途中から監禁?!されてしまいましたが、それでも出番はあまり変わらず(^^ゞ。もっと、沢山出演して面白いことしてほしいな〜。
そうそう、当初の11話予定から1話減らされて全10話になってしまいました〜(>_<) 。視聴率も関係あるのかもしれませんが…その前に、早く終わらないと日本に着いちゃうものね〜(笑)。
第8話 「僕らの炒飯戦争〜最終章」7.5%
「平平樓」に料理誌から取材依頼が入った。取材を翌日に控えて名波らが何を作るかで盛り上がる中、中華はチャーハンに尽きると迫田は名物の「黄金炒飯」つくりに取りかかる。ふだんは敵対する岩田も珍しく迫田の意見に賛同する。一方、野口は相変わらず食材の横流しで暴利を得ていた。その姿を目撃した橘は岩田に相談する。
コメント
「平平樓」の料理長ったら、啖呵きっておきながら船を降りてなかったんですね〜(~_~;)。(←っていうか、単に日本に帰りたかっただけか?)今までどこに隠れていたの?!、あのカニ騒動の時にもどこかにひょっこりといたの?…、まぁ〜色々疑問は残りますね(笑)。黄金炒飯こそ作れませんでしたが、一生懸命作った自分たちの炒飯を褒めてもらってヨカッタヨカッタ(~0~)。
…で、このまま和解して戻ってきてくれれば、「平平樓」も安泰でドラマもめでたく最終回を迎えられるのですが…料理長ったら食べるだけ食べで、帰っちゃったみたいね〜(/ロ゚)/。(←「平平樓」を心配する気持ちはないのでしょうか?;^_^A)まだ、この素人さん達で頑張らないとダメなようですね。ところで、最終回には幻の黄金炒飯が作れるようになるのでしょうか?。それとも、自分たちは自分たちの炒飯を…と割り切ってしまったようなので炒飯ネタは、もうおしまい?。これだけ頑張っている桔平くんには是非作ってもらわないと私の中では終わらないのですが…(^^ゞ。
第9話 「史上最大の危機」9.2%
橘の会社の社長・菊池と、同期の三枝らが来店した。左遷中の身を三枝にバカにされた橘は激怒。今の仕事で見返してやろうと、迫田らにしっかり料理を作るようしかけ、自分は接客係を名乗り出る。ところが、橘が料理を運んでも、三枝や菊池らは新しいクルージング企画話に夢中で料理に全く手をつけない。
コメント
お〜っと…どこかで見たストーリー展開。こんな時には、京香さん…「王様のレストラン」で千石さんに教えてもらった、あの魔法の言葉を是非!。あ、日本人には効かないか〜残念(^^ゞ。…な〜んて思ってたら、代わりに朝香ちゃんが頑張ってくれたので私は大満足です♪。(とは言うものの、実際に自分が客の立場だったらかなり引くけどネ…。本当に不味くて残した場合も朝香ちゃんに泣かれてまで強制的に食べなくてはいけないのでしょうか?(笑))
ところで、1週短縮したから来週は最終回なんですね〜。それでも、や〜っとや〜っとの日本到着といったところでしょうか?(^^ゞ。みんなの暖かい心に触れ自分のすべきこと、その大切さがわかった京香さん。(こんな騒動は今に始まったことではないと思うけど…)今までの自分の行動を恥じ、なんと失踪しちゃったようですよ〜!。(でも所詮、船の中だからどこに失踪するんだか;^_^A)
来週の予告…料理の場をつなぐためなのか、伊東さんがマジックを披露!。そんなところも「王様〜」だわ…いつぞやの小野武彦さん状態ですね(笑)。
第10話 「最後の聖戦〜別れ」8.6%(最終回)
航海中最後の客として、退職する「スターレオ」号の機関員らが来ることになった。迫田らは岩田に促され準備を開始。しかし、橘が姿を見せないせいで、気分が乗らず、作業は進まない。橘の無謀なかけがきっかけだった厨房で数日間を思い起こした迫田らは、料理を放り出して橘を捜索。誰もいなくなった厨房に、岩田は唖然となる。
コメント
誰もいなくなった厨房を見て京香さんを探しにいったと、よく伊東さんがわかったなぁ〜と、その方が感心してしまいました;^_^A。誰が見たって、あの状況じゃ〜逃げ出したって思うじゃない?(笑)。そうそう、東くんって休暇中の2等航海士なんですってね。だから、厨房にずっといても騒ぎにならないのね〜。今になってやっと納得。(最初の方で言っていたらゴメンナサイ。全く聞いていませんでしたm(_ _)m。)
やはり場つなぎのために、手品をするハメになった伊東さん…やっと、いつもの面白い愉快な伊東さんを垣間見たような?!。是非、私もハトが出てくるところを見たかったのですが…う〜ん残念(^^;;;。京香さんを探す時間はかかってしまいましたが、料理を作る時間はものすご〜く短くなった皆さん。今回はいつになく何品もの料理にチャレンジ。下ごしらえをしてあったとは言え、手際よくチャッチャっと作る様子はどこから見ても食王でしたよd(^_^o)。(レシピがあって、順番を全部説明されても、あれだけの料理はそうそう作れませんって(笑))
日本に到着してカッコよくサヨナラしても、再び「中華街」で遭遇する皆さん。あの終わり方、何か好きだな〜♪。あの後は、どうなるんでしょうか?。どこかでお店でも開くのかな〜?(^^ゞ。
視聴率は低かったようですけど、私はこの絶対ありえないとんでもない設定に結構ハマってしまいました♪。ツッコミがいもあり、レビューもしやすかったわ(^^ゞ(←これは良いことなのか悪いことなのか?!(笑))見終わったあとに楽しくなれる水9枠って大好きなんですけど…次のクールを最後に一旦バラエティー枠になってしまうそう。しょうがない…火9枠に期待するか。まぁ、その前に次クールの「ダイヤモンドガール」ですね☆。久しぶりのナース以外の観月ドラマということで、楽しみにしたいと思います。
《余談》熱烈的中華飯店「レシピ本」
以前、「ランチの女王」のレシピ本が発売された時には立ち読みで終わってしまったのですが…今回ばかりは気になる料理があったので買ってしまいました(~_~;)。そしてその日、我が家は中華三昧(笑)。味が想像つくまともな料理は作らずに、まぁ、ドラマをご覧になられた方は想像つくと思うのですが、アレとアレを作ったので、一風変わった夕食でした。そう…「黄金炒飯」と「ソイポンハイ」(笑)。ちょうど玉子の黄身だけ使う料理と白身だけ使う料理で、都合が良かったので。
「黄金炒飯」は、放送時に見よう見まねで作ってみたのと、そんなに変わらない調理手順だったので、そこそこのものが作れました。ただ火力が弱いから、本格的な炒飯は家では難しい〜。玉子盛りだくさんだし、ドラマぐらいにご飯粒をパラパラにするために、いつも以上に油を使ったので身体のことを考えるとあまりメチャ食いはできませんね(^^ゞ。
「ソイポンハイ」…玉子の白身を油で揚げるとカニになるっていうアレです。玉子との格闘の末…それらしきものは出来上がりました。レシピ本にも「目をつぶって食べましょう」と書いてある通り、味はまだ玉子でした(笑)。目どころか鼻もつままないと、カニにはならない;^_^A。でも、見た目はカニです!!。油の温度やスクイ方が難しいのであと数回作れば?!、もっとカニに近づきそうです。迫田さんが作った時は、もっとおいしかったのかなぁ〜。で、ますます気になる料理の値段…いったい玉子の白身だけで、あの客たちから何円ぐらいふんだくったのかしら?(^^ゞ。
興味ある方は、玉子で遊んでみてください♪
―END―