![]() わたしには、キレイのほかになにもない。 脚本=川嶋澄乃/演出=小椋久雄 主題歌=「Shout It Out」観月ありさ Story:1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12(最終回) フジ系・水曜夜9時(2003.4/9〜6/25)公式HP 【投票コメント】 |
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<アシスタント> |
<落ちこぼれ弁護士> |
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<新人弁護士> |
<エリート弁護士> |
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<隣人・ホステス> |
<総務部長> |
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<オーナー> |
0 50 100 (%) オススメ :
ラブストーリー: コメディー: ヒューマン: ほんわか: サスペンス: 泣ける: 驚き: 眠い:
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<はじめに>
私に見てくれと言わんばかりの文句なしの出演者陣!。ありさちゃんドラマ&五朗ちゃんドラマ&原ちゃんドラマはかかせない私としては…どんな話でも見るわ♪。法律事務所を舞台にしたストーリーだそうで、これまた私好みな事件もの?。この枠は、この作品を最後にしばらくお休みだそうです。単純明快なコメディー枠である、水9・大好き人間としては、すっご〜く辛いものがあります;^_^A。
第1話 「顔だけがいい女」12.5%
オーストラリアに留学中の麗香は、現地で知り合った弁護士・慎一郎と交際し、結婚を約束するまでの仲に。ところが仕事で先に帰国した慎一郎から、一方的に婚約破棄する電話が。納得いかない麗香は、慌てて帰国。慎一郎の職場の法律事務所を訪ねるが門前払いされ、強引に事務所に入り込む。慎一郎に会えぬまま、麗香はきつい性格の弁護士・鍋島のもとでとりあえずアシスタントとして働き出す。
コメント
オシャレで楽しい水9らし〜い軽いドラマ…いえ、肩の力を抜いて気楽に、とっても見やすいドラマです☆。この分なら、来週以降も続けて見られそう(~0~)。逆境にも決してめげずに、どんな時でも底抜けに明るくマイペース♪。そんな、ありさちゃんを見てると元気がわいてきますネ〜。…それにしても、見事なまでのフラレっぷり。なのに、あの手この手で押しかけてきた彼女の姿を来週見たら…(/ロ゚)/。谷原くん、暢気に原ちゃんと事務所でチューしてる場合ではないよまったく;^_^A。
きっと、今までの24人のアシスタントの中でお茶にツバとかハエとか入れたりするヤツが、いたんだろうなぁ〜(笑)。哀れ…五朗ちゃん!ガンバレ…五朗ちゃん!(^^ゞ。
部屋を掃除している時から、何か大事な書類を捨てちゃうんじゃ?とドキドキワクワク?!。場面は違ったけど、やっぱりやらかしてくれましたネ!(笑)。徹夜で探して見つかった時には、ちょっぴり感動(>_<) 。早くも心が通じ合えたかと思われた二人ですが…まだまだ波乱が続くんでしょうね〜楽しみ楽しみ。
第2話 「いい女の条件」12.3%
弁護士事務所に潜り込んだ麗香は、ようやく探していた恋人・慎一郎と再会。別れようと言った真意を確かめるため、夜に二人で会う約束をとりつける。一方、鍋島は大企業の社長・吉田から、愛人に生まれた守を引き取りたいとの相談を受けていた。事務所に現れた守のなれなれしい態度に腹を立てる麗香だが、家に送る際、守が母親のことを気にかけているのを感じ取る。
コメント
2話目であっさりと谷原くんに会えてしまい、再びあっさり別れを告げられてしまってしょんぼり…(>_<) 。しかし、こんなことで引き下がるありさちゃんではありません!(笑)。五朗ちゃんのもとで、スキル&女を磨き「バカな女とは結婚できない」と言った(言われたも同じ)谷原くんに振り向いてもらえるよう、まだまだこの事務所で頑張るそうです。あそこまで言われたら、見返してフッてやるぐらいの気持ちでいてもいいと思うけど(^^ゞ。あんな男は、原ちゃんにくれてやれ〜☆(゜o゚(○=(-_-;パンチ。
守くんこと須賀健太くん、いつ見ても演技うまくてかわいいよね〜(~0~)。最近、注目の子役くんです。ウェディングドレスは出来上がってしまい手元に届いてしまうようですが…どうするんでしょうか;^_^A。最後は、ありさちゃん着てくれるのかな?。相手は誰?誰?。
第3話 「愛情のお値段」10.4%
人気ミュージシャン・ヒロトに女性スキャンダルが発覚した。ヒロトの別居中の妻・幸子が一億円の高額な慰謝料を請求しているため、レコード会社は裁判沙汰になる前に示談で解決させたいと鍋島に仕事を依頼してくる。鍋島は幸子の姉で代理人の大友と会うが、大友は要求が通らなければ裁判も辞さないの一点張り。交渉もすべて自分を通してほしいと言い放つ。
コメント
「外見だけは自信あるんですけどね〜」なんてセリフを言って許されるのは観月ちゃんぐらいですね;^_^A。ホント、スタイルいいもんなぁ〜(~_~;)。
谷原くんが原ちゃんにプロポーズする現場をありさちゃんが目撃してしまいました〜☆ ̄(>。☆)
来週からはニコニコと原ちゃんと話す観月ちゃんの姿は見られなくなるのかしら?。そうそう、五朗ちゃんが観月をおぶって部屋に入った時に、絶対に濱田さんがいると思ったんだけど…(笑)。
さて、弁護士をめざすようですが…まだまだ谷原くんを追っ掛けるのかな〜?。私だったら、断然五朗ちゃんなんですけどね〜(笑)。ダイヤモンドガールってぐらいだから、最後は研かれて弁護士になってしまうのかしら?。どうあがいても3ヶ月じゃ〜無理だから、ラストは数年後っていうパターンかしら?。
第4話 「キャバクラで地獄」11.0%
大手家電メーカー・エルソンと烏山電工の業務提携で詰めの段階にたどりついた詩織。エルソン側から直々に指名されての仕事ぶりに、若手の矢島たちは詩織に羨望のまなざしを注ぐ。一方、才色兼備な詩織におこがれる麗香は、自分も弁護士になれるかを鍋島に相談。鍋島が司法試験を通るのに8年かかったと話すと麗香は鍋島に特訓を願い出る。
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観月が五朗ちゃんに負ぶわれて帰って来た時、やっぱり陰で見てたのか…濱田さん!。五朗ちゃんって確かに岩顔(笑)。そうだな〜例えるなら玄武岩?!。
何だかんだで、こちらのドラマでも潜入捜査が盛んですね〜。ありさちゃんのパラダイスでのホステス姿、かわいかったです♪。
人はピンチになった時に本性が現われるもの…いつもニコニコしていた原ちゃんが荒れまくっており、原ちゃんファンとしてはガッカリ。ありさちゃんのおかげで契約がうまくいった途端にコロッとイイ人に戻ってしまったのにもビックリ;^_^A。しかし、もっと性質が悪いのは谷原くん(笑)。婚約者・原ちゃんのピンチ時に一応心配している素振りは見せるものの、特に何もせず傍観者を気取っているだけ。また、あの言い方が軽いの何のって…谷原くんとってもお上手(^^;;。解決後にノコノコ現われ乾杯されても、そりゃ〜信じられないわ。原ちゃんが結婚を延期するのも当然です。岩男の方が絶対イイのに…(←まだ言うか)。
第5話 「逆カリスマ美容師」10.9%
慎一郎が大手建設会社に依頼された複合商業施設開発プロジェクトのリーダーに選ばれた。民事担当の鍋島も立ち退きを拒否する住人の交渉にあたることに。楽な仕事だと気軽に考える麗香は、鍋島とともに開発予定地の住人と接見。長年同じ場所で商売してきた人々の気持ちを知り、戸惑いを覚える。
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観月や五朗ちゃんのおいしそうに食べている姿を見てたら、無性に芋コロッケが食べたくなってきました(~0~)。さっそく、明日買ってこようっと。マヨネーズに挑戦してみるかな…。(←単純;^_^A)
麗華ママである鷲尾真知子さんが面白すぎ!!。ラストであの美容室に行き、娘と同じことを言ってしまうのが最高ですね♪。そうそう、夜中に部屋で親子水入らずで話しあっている二人。暗がりの中パッと見、黄色いボールを頭に何個もつけている方が観月に見えてしまった…。「ナースのお仕事」で、あ〜いう格好いつもしていたからかしら?。とってもよくお似合いでした♪。
しかしなぁ〜あれだけ、悪タレついていた宇梶さんが何でコロっとイイ人に変身するんだろうか…。彫の深〜いお顔にちょこんと付いてるかわいいお目目がそうさせるのかしら?。とにかく、相手が根は良い人で良かったですね〜。谷原くんだけ取り残されてしまい、ちょびっとかわいそうでしたけど(笑)。
視聴者は話の流れを知ってるから、違和感ありませんが…美容室に入ってきて、いきなりコロッケの話を延々し始めたら結構コワイかも。草村さんが早く寝かせてしまおうとした気持ちわかります(笑)。(←違〜う!(゜゜)\ ポカッ)
第6話 「妻だって恋したい」10.7%
佐久間の妻・百合がオフィスに訪れた。佐久間は全員の前で不倫を追及されたあげく、相手が事務所の真弓だと発覚してしまう。さらに百合は精神的苦痛を受けたと慰謝料を真弓に請求。弁護士会に行くことも辞さないと話す百合に、鍋島は渋々相談を引き受ける。そんな折、麗香は鍋島の使いで百合が仮住まいするホテルへ。
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あはは…(笑)。勝村さんったら、ちゃんとお清めをしていれば、こんな大事にはならなかった?(^^ゞ。それにしてもおかしかったわ。笑わせてもらいました。ありさちゃんなんて愛人でもないのに愛人顔に見えたからって、勝村くんの奥さんに有無を言わせずひっぱたかれるありさま…。あれはワインなんかで、ごまかされてはいけない…訴えなきゃ!(笑)。
不倫事件が起きれば、会社に居づらくなるのに、解決後も平然と居続けられる国分さっちゃんのずーずーしさ、弁護してもらいたいがための五朗ちゃんへの寝返りの早さには逆に感心しちゃいます;^_^A。
第7話 「ビンボー金なし!」10.5%
音楽プロデューサー・京極がアケミに歌手デビューを約束し、30万円をだましとった。自殺すると騒ぐアケミをなだめようと、麗香は鍋島に対処してもらおうと約束する。だが、鍋島はほかの仕事で手一杯。負担はかけられないと悟った麗香は、ひとりで京極との交渉を試みるが、証拠がないと言いくるめられてしまう。
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「ビンボー金なし!」ってそりゃ〜当たり前!というツッコミは置いておき、全くもってその通りの展開に、世の中何をするのにもやっぱりお金かなぁ〜なんて悟っちゃいましたよ;^_^A。
頼まれたから、一生懸命に調査したのに、いざ裁判となると、お金と時間がかかって面倒だからヤメルだなんて…観月ちゃんガックリだわね(>_<) 。でも、その訳もごもっとも。橋本さんが根っからの極悪人だったら、裁判をしていたのかしら?。うーん、やっぱりそこは1話完結のドラマだわね…。
その辺の込み入った話はともかく、ヒューマンドラマとしては悪くないんですよね〜♪。見てて、すごく安心します。観月ちゃんの前向きさと、五朗ちゃんの岩顔パワーかな?。観月ちゃんが弁護士になるのはちょっと想像すらつきませんけど、二人の仲は応援したいです☆。原ちゃんも、絶好のチャンスだったんだから、谷原くんを社長令嬢にくれてやれば良かったのに…あとあと苦労するよ〜(←大きなお世話(._+)☆\(-.-メ)バキッ)
第8話 「コスプレ女は見た」10.8%
女子大生・白石が、教授の黒沢をセクハラで訴えたいと鍋島に相談してきた。鍋島は黒沢と会うが、黒沢は白石の証言した日は別のキャンパスにおり、学部長選挙出馬に対する妨害だと話す。一方、黒沢も弁護士を雇い、示談での解決を提案。白石がウソをついているとは思えない鍋島は真偽を確かめようと麗香を大学に送り込む。
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「そけい部って何ですか?」「ふぅ・ふともも…」って五朗ちゃん、鼻息荒いってば(笑)。
手紙のイイ意味でのアバウトな内容といい、流れ具合はさすがフジテレビ!。面白いように、振り回されてしまった大島さんには同情します(^^ゞ。でも、ちゃんと最後にハッピーエンドになるところがこのドラマらしいです。お幸せに♪。
さて、ついに…というか、初回であれだけ慎一郎さん、慎一郎さんって受付に聞いていたんだから、いい加減に噂になれよ!って感じですが(笑)、谷原くんと観月ちゃんとの間が原ちゃんにバレてしまいました!!。そういや、いつだったか…原ちゃんに、相談したことあったよね〜。その時、原ちゃんはメチャクチャ怒ってたっけ(^^ゞ。そのイヤな男が自分の婚約者だとわかったら?。来週の原ちゃんの行動が気になります。
第9話 「元妻!意外な再会」9.6%
茶道の若手人気家元・泉笙に浮気が発覚した。相手は子持ちのバツイチ・英子と知って騒ぐ麗香。さらに、英子が鍋島の離婚した元妻だと聞き目を丸くする。英子は事実無根と記事を載せた週刊誌に対して告訴を。ひょんなことから週刊誌側を弁護する佐久間の仕事を受け継いだ鍋島は、英子と対立することに。
コメント
あれ?、お茶のお師匠さんって、確か京子ちゃんの旦那さんでは?。ガースケ先生に聞いてみないと…(^^ゞ。つまり、東根作さんっていつも最後はイイ人なのよね〜♪。
五朗ちゃんの別れた奥さんって、森口遥子さんだったのか。じゃ、悪い人ではなさそうだ…というわけで役者さん達から、展開が予測ついちゃった私でしたが、0才の時に別れた息子との再会、そして別れ、五朗ちゃんへ笹舟を渡したシーンは感動ものでした。五朗ちゃんの熱い演技にジーン(T_T)。こんな熱演してんのに、視聴率が下がっていくのはもったいないなぁ〜。
第10話 「ついに王子様が!!」9.3%
過労死の訴訟で鍋島と麗香は会社社長の小田切を訪ねる。小田切は死んだ社員が毎晩定時に帰宅していたと残業を否定。社員も全員ありえないと話し、麗香は口裏を合わせていると怪しむ。そんな中、鍋島が虫垂炎で入院し、慎一郎が仕事を引き継ぐことに。麗香は初めから裁判では不利と決めつける慎一郎を不快に思う。
コメント
五朗ちゃんたっら、いきなり…「ウッ!」って倒れちゃった。なぜ、こんな時に朝倉いずみじゃないんだ〜!と恐らく全国の皆さんがツッコミを入れたはず(笑)。最終回が近づいてくると、五朗ちゃんって不幸なことばかり起きるから(殴られたり、刺されたり、クローン人間になったこともありましたな(^^ゞ)イヤ、まじに過労死してしまうのかとヒヤヒヤしました。盲腸ということで良くはないけど一安心☆。植木職人のオジサンが、最後に関わってくるのかな…社長よりエライ人だったら面白いのになぁ〜って思ってたら当たっちゃった♪。無事に解決して良かったですね。
さてさて谷原くん、「鍋島先生と僕は違う!」とか言っちゃって、ますますイヤな奴一直線だったのに…引き抜き話も断っちゃって、「君は中身がない」発言も撤回し、ラストへ向けてイイ人に方向転換?。今さら、遅いよ…o(*≧□≦)o!!。後ろで原ちゃんがジッと見ているのが恐かったわ(笑)。これが、内館ドラマなら間違いなく来週、血の雨が降ってます…☆=>=>=>(+_+。)
第11話 「涙!迫られた選択」9.8%
鍋島のもとに医療ミスで娘を亡くした折原夫婦が訪れた。過去に同様の訴訟で原告側に立ちモーリスと争った経験から、鍋島は勝つ望みは薄いと夫婦を引き帰らせる。後日、その夫婦が起訴し、事務所は病院擁護の立場に。納得のいかない麗香は鍋島に決起を促すが、鍋島には即決できない理由があった。
コメント
医療ミスかぁ…難しい問題です(^^;;。う〜ん、確かに1度の失敗で裁判になり、医師免許を剥奪されてたら…妻不木くんなんて、何回も辞めさせられてますもんネ(笑)。(関係ないけど、「ブラックジャックによろしく」の最終回、感動でした(T_T))将来、何百人もの命を救うことになる…のだったら、我慢するしかないのか?!。いやいや、そんな時のための五朗ちゃんだ!。病院側の弁護をモーリス牧村法律事務所が引き受けることになったので、事務所を辞めて遺族側の弁護を引き受けることに。(確か、「花村大介」もこんなような展開だったわよね(^^ゞ)前回の医療ミス裁判では、モーリスに負けてしまったようですが…今回は勝てるのかしら?。また、何年も裁判を続けるの?。とは言っても、最終回は1時間しかないので展開が気になるところ(^^ゞ。そしてこの裁判が終わったら…再びモーリスには戻ってこれないだろうから、個人事務所でも開いて観月ちゃんと一緒に再出発するのかな?。そうそう、観月ちゃんは弁護士になっちゃったりするの?。谷原くんは、結局誰とどうなるの?。あれやこれや疑問はつきませんが、おとなしく最終回を待ちたいと思います♪。
第12話 「私の素敵な未来」11.3%(最終回)
佐久間の指揮で医療過誤裁判の弁護団が結成された。麗香は、慎一郎のアシスタントにつくが現場ではなく、院長らの話から裁判に勝つ材料を集めるやり方に違和感を覚える。感情移入を避けるため、被害者を名前で呼ぶことも禁止されていた。麗香は個人のために真実を追う鍋島の存在の大きさを再認識することに。
コメント
さすが最終回!。医療裁判だろうが何だろうが、あっという間に解決です!ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ。
あんなに証人になるのを拒んでいた、事件の日の担当だったという元・看護士さんも、観月ちゃんの粘り勝ちの末、ギリギリ法廷へ滑り込みセ〜フ♪。(作文攻撃は、堪えるわな…(~_~;))やはり、なつみちゃんは医療ミスの末の死でした。事件のあった日は急患が多く、他人の点滴と間違えられてしまいショック状態に陥ったようです。握り締めていたクマのぬいぐるみに、その点滴がこぼれたことを証言してくれました。証拠も提出、無事に受理され一件落着です☆。あの時、観月ちゃんが一生懸命追いかけて届けに行った、クマのぬいぐるみが決め手になるなんて、世の中って何があるかわからない…(^^ゞ。五朗ちゃんの医療裁判によるわだかまりも軽くなったようだし、ホントめでたしめでたしですネ♪。
ところで、静岡の老人福祉センターって…あの外観、あのテラス…もしかして、この病院に竜雷太さんいませんでしたか〜?(笑)(by ホットマン)。たぶん、お亡くなりになられたホスピスではないかと思うのですが…。とりあえず、医療ミスよりもそっちの方が聞きたくてしょうがなかったりする(~_~;)。
ラストは、1000円ホテルの一室を「鍋島&南條法律事務所」に改装し、THE END…って、名前かかげてますけど観月ちゃん、まだ弁護士じゃないよね?。ん?なったのか?。よくわかりませんが、とにかく五朗ちゃんのもとで弁護士の勉強を続けていくそうです♪。
観月ちゃんの持って生まれた華やかさのおかげで、春らしいとっても明るいドラマでしたネ☆。このドラマでしばらく水9とはお別れ…この枠のテイストが大好きな私としては寂しいです(>_<) 。(まぁ「トリビアの泉」も好きなんで、何とも言えないのですが(笑))
―END―