![]() 人生の勝負は、第2章から。 近日オープン、心のホテル。 ご予約はお早めに。 原作=山田太一/脚本=前川洋一/演出=今井和久 主題歌=「forgiveness」浜崎あゆみ Story:1・2・3・4・5・6・7・8・9・10(最終回) TBS系・木曜夜10時(2003.7/3〜9/4)公式HP 【投票コメント】 |
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ラブストーリー: コメディー: ヒューマン: ほんわか: サスペンス: 泣ける: 驚き: 眠い:
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<はじめに>
「マイリトルシェフ」の時に高原をバックに流れる浜崎あゆみの曲がとっても素敵でしたが、今回もそんな感じになるのかしら?!。今度もレコード大賞とるのかな?。主題歌、どんな音楽になるのか楽しみです♪。井川遥と堀内健ってのが気になるけど、有名作品のリメイクだし楽しみではあります。
第1話 「荒野の七人」9.8%
かつて一流ホテルマンとして活躍していた面川は、長野・八ヶ岳のホテルを知人のつてで立て直すことに。東京に滞在しながら何らかの特技を持つ人々に声をかけ、スタッフ集めに奔走。だが、ウェートレスの能力を買ったさおりは、かたくなに拒み続ける。顔合わせ当日、面川に誘われた石塚や久美らが到着。ホテルのひどさに唖然とする中、さおりが現われ、面川は安心する。
コメント
え?10%切ってる…。いかりやさんの降板劇で、始まる前から知名度は高かったはずのこのドラマ…始まって早々これじゃ〜あまりにも可哀相じゃないか??。先行き不安です(~_~;)。
まだ向こうのドラマが終わってないのに、井川遥がいるよ…。うーん、この井川ちゃんは、どっちだ?。あんまり考え事はしない方がいいよ〜…なんて思ってしまいますネ(^^ゞ。それはさておき、さすが山田太一原作ドラマ。他のドラマとは趣きが違います。これぞドラマ!という感じ。近ごろ、「ぼくの魔法使い」にハマっていた私にはとっても新鮮でした。(←って、「ぼくの〜」と比べちゃ〜いけないよね…(^^;;)来週がとても気になるドラマです。
浩市さんに「君が必要なんだ!」って叫ばれたら、ペンキ塗りだって何だって私ならするよ!(笑)。一度は登りつめたものの挫折してしまった男をやらせたら、浩市さんの右に出るものはなし!。演技に味がありすぎちゃってもぉ〜他の人たちと釣り合わないんですけど(~_~;)。そうそう、このホテルにはドラえもんもいるんですものネ。絶対、私ならお手伝いしにいきますよ〜p(^ ^)q。
いかりやさんのピンチヒッターな菅原文太さんは、今日はちょっとだけの登場でした。井川ちゃんとはどういう関係?。コックとしての腕がいいみたいですが、どんな過去があるのか…気になります。
それから部屋にテレビが無いと騒ぐ従業員たち…今は携帯テレビもあることだし自分で持ってくればいいじゃん。とことん浩市さんの味方な私(笑)。
浜崎あゆみの曲だけがよくわからないまま終わってしまった。全体的にとらえどころのない曲調ですが、いつもCMで流れていたところあった?。静かすぎてよく聞こえなかった;^_^A。
第2話 「突然の敵」7.4%
面川は突然、社長の矢野から1週間後にプレオープンするよう命令される。仕方なく有名ホテルの元料理長と名乗る小池をシェフとして雇うことに。そんな中、かつて面川のホテルを酷評したグルメ評論家・神崎が招待客に決定。面川は神崎の好みの食材を手配するが、小池にすべてキャンセルされてしまう。
コメント
録画し忘れて、始まりの30分がどうにもこうにも間に合わなかった〜(^^;;;。でも、まだプレオープンの客も来てなさそうだし話はそんなに進んでないかな?。なんて思ったら、プレオープンの話は来週だったのね〜(笑)。
いきなり、ホテルの改装工事に純名さんが参加してましたけど…やっぱり先週、電車の中にいた親子は純名さんだったのか。しっかし、純名さん…何をやっても失敗ばかりでイライラ(>_<) 。あれじゃ〜周りの皆が怒るのも無理ないわ。
井川遥も知ってか知らずか「うち、男手がなかったから大工仕事は得意なんです」って浩市さんにクギ刺しまくりで、その度に昔の回想シーンへ突入…。いったいいつ頃、お互い打ち明けることになるのかしら?。
さてさて、竹脇さんの思惑にゃ〜びっくりだ!。なんとなんと、このホテルは夏だけオープンして、秋には売りに出すんですって。よっぽど浩市さんに恨み持ってるのね〜。でもさ、壁紙を剥がしたぐらいで下のベニア板がガタガタ揺れるようなホテルですよ;^_^A。(壁紙貼る前に、クギでも打たないと…)売って正解かも?!(゜゜)\ ポカッ。
血の気が多い従業員の皆さんは、たわいもないことで大モメするんですけど、浩市さんの熱〜い演説マジックにかかると、やる気復活!。しかし、今回は浩市さんが一番ガンコだったかな(笑)。文太さんの作ろうとしている料理を信じてあげましょうよ〜!。
第3話 「面川の涙」6.3%
予定より1日早くホテル評論家の神崎がホテルをい訪れる。準備が整っていない中、料理だけは満足させたいと面川は神崎好みの食材を調達。しかし、独自の食材とメニューを提案する小池を認め、料理を出すことに決める。そんな中、仕事をさぼっていた久美と神崎が偶然遭遇。意気投合するが、神崎とは知らず、評論家を揶揄する言葉を口にしてしまう。
コメント
今週は6%台だそうな…。う〜む、どんどん下がっていく(/ロ゚)/
やっぱり、ホテルドラマはお客さんが来なくっちゃ〜始まらない…。今週は特に面白かったです!ラスト、お礼のメールのシーンではジ〜ンときちゃいました(T_T)。
評論家の杉浦さん、予定より一日早く来たので従業員一同大慌て! 窓ガラスは割れてるし、ソファーはボロボロ、床にはシミ…揚句、風呂のお湯は出ない(笑)。しかし、これだけのことが次の日に完璧になっているとはとても思えないので?!、返って言い訳がついて良かったのでは?(~_~;)。さぞ酷評されるかと思いきや、意外や意外、従業員の人間性が面白く、敷居がなくって楽しかったとホメてくれました。杉浦さん、話のわかるとても良い人ではないか…。となると、逆に昔ケチをつけられたという浩市さんのホテルがどういうところなのか気になります。よっぽど、従業員に愛想がなかったのネ…。
そうそう、食事を残したのがドクターストップをかけられていたからなら、食事の時に一言、言ってくれれば済んだことなのに…そんな次の日に思わせぶりに明かさなくても;^_^A。
第4話 「面川更迭」7.7%
ホテルオープンの日が迫り、さおりらは団結して張り切っていた。一方、面川は社長の矢野から秋までのきついノルマを言い渡される。なのに売り上げに執着しない面川に若月は、考えが甘いと叱責する。オープン当日、若い男女の4人組と老夫婦がホテルを訪れる。面川は徹ら夫婦に水いらずで食事してもらおうと、2組の食事時間をずらす。しかし、4人組の都合で6人同時の食事となり、久美も厨房を手伝うハメに。
コメント
NHKドラマを見ているようで、妙に落ち着きます…このドラマ。画面もガチャガチャしてないし、ゆったりとした音楽も心地よいですね。
金持ちそうな気の強いオネーサン役…梅宮(万紗子)さん、とってもお上手です。すごいムカツクけど、言っていることが、いちいちごもっとも…何かっていうと頭を下げ回っている浩市さんでした(^^ゞ。でも、井川ちゃんに絡んでいた、あの男は許せ〜ん!。一晩寝ても、まだいちゃもんつけて取っ組み合い…揚げ句の果て、宿泊費タダに。確信犯としか思えん(笑)。一連の騒動が終わったあとに相次いで予約がキャンセルになっていましたが、まさかあれも梅宮さんたちが?パパか何かに頼んだとか?、観光課の人に悪口を吹き込んだ?
最近のドラマだと、困った客が来て大騒ぎになってもラストでは嘘みたいに心を入れ替えてくれ笑顔でさようなら、視聴者はスッキリ…な展開が多いんですけど、見事なまでの喧嘩別れっぷりでびっくりです;^_^A。
しかし…一度に2組のお客に料理を出すのにもてんてこ舞いなのに、毎日10室中7室稼動…なんてノルマは絶対に無理だって(笑)。
そうそう、浩市さんが一生懸命作っていた八ヶ岳高原ホテルのHPっていうのは、実際には存在しないのかな?。音楽まで流れちゃって、ちょっと見てみたい気がします。公式HPから見られたりするのかな?
第5話 「こころのホテルって何ですか」6.7%
近くの高級ホテルで宿泊料の値下げを行ったせいで、八ヶ岳高原ホテルの予約がすべてキャンセルになってしまう。クビのかかった面川は東京の旅行代理店に営業に出かける。そんな中、麻美は貫井のペンションが、誤って同じ日に2組の団体予約を受けたことを知り、さおりらにあふれた一組を受け入れようと提案する。
コメント
宿泊のキャンセルは、先週の梅宮さんのせいではないとわかり、ひとまずホッ(笑)。
八ヶ岳高原ホテルの近くにある大きなホテルが格安価格のイベントを始めたので、お客がそちらの方へ流れてしまったようです。(まぁ〜ね〜、こんな何もかもが付け焼刃のようなホテルで1泊2万3000円は高いもん(^^ゞ。全額、文太さんの料理に払ってると思えば腹も立たないか?!)
浩市さんは、朝から東京へ営業活動。ご苦労様ですm(_ _)m
代理店の人に客の入り具合を一生懸命説明しているんですけど、「神崎様の記事を読んでいらしたお客さまもいましたし、以前のホテルへ泊まっていたお客さまも来てくれて…」って、まだその2組だけじゃん!(爆)。他人事ながら、ついつい心配してしまう(^^ゞ。
お客様へ出す案内状を出しておくようにと、妙にもったいぶって井川遥に渡すので、一波乱あるのかと思いました。…考えすぎでしたネ(~_~;)。
先週は、絵に描いたような態度の悪い客でしたけど、今日は、気持ち悪いほど礼儀正しい良いお客さん(笑)。西村くんのお出迎えが、なんか好き(笑)。「いってらっしゃいませ」も「おかえりなさいませ」も、いかにも同時収録という感じで、見上げっぱなしの姿勢がツボです(~0~)。そうそう、途中でかかってきた間違い電話。西村くんがやってる「ヨガ教室」…いけない、想像してしまった(笑)。
来週からは高知さんが厨房に加わり、にぎやかになりそう。これで、少しは純名さんの負担も少なくなって皿を割る回数も減る?!(いくら何でも毎週、割りすぎです。)
第6話 「新婦の涙にかすむウエディング」6.7%
八ヶ岳高原ホテルで初めて結婚披露宴をすることに。介添え係に指名され張り切る石塚だが、新婦の清美は別れた彼女だった。つらそうな石塚を見て、さおりらは面川に石塚を担当から外すように提案する。一方、社長の矢野から冬にホテルを閉鎖すると聞かされた若月は、頑張る従業員を見るのが辛くなってきた。
コメント
どちらかというと、第4話に出てきたら上手そうな榎本加奈子ちゃんだから、何かやらかしてくれると思って期待してたのに…本当にイイ子だったのね(笑)。逆に、旦那の方がムカツク態度とっててオイオイでした(~_~;)。そんな彼もあの後、よっぽど榎本ちゃんに怒られたのか?!、最後にはとっても素直に変身しており、これまたビックリ。安っぽくてもなんでも、最後はハッピーエンドじゃないとネヽ(*^^*)ノ。
今回は、ホリケンの回でもあるけど…西村くんの回でもあり、彼の心の内を垣間見ることが出来ました。意外と、イイ奴だったりする西村くん♪。ホテルをつぶそうとしている竹脇さんと、これから頑張ろうとしている浩市さんの間を取り持ちながら、四苦八苦している彼の姿は笑っちゃうぐらい大変そう(~_~;)。しかし…いったい、いつになったら気づくんでしょうか、浩市さん。嬉しそうに秋・冬の予約を受け付けている姿は可哀相で見れません(>_<) 。
第7話 「ホテルを愛するそれぞれの思い」7.5%
ホテルが軌道に乗りつつある中、さおりらは、多忙で息子・広之の相手ができない麻美のために、広之の誕生パーティーの開催を面川に提案。面川は快諾するが、若月は猛反対する。一方、麻美がホテルへの一本の電話を受けてから、様子がおかしくなった。麻美に好意を抱く五十嵐は、気が気でない。そんな折、麻美の夫と名乗る客・倉石が現われ、麻美は動揺してしまう。さらに他の客からの延泊の申し出を忘れ、若月の怒りを買う。
コメント
純名さんの息子役の男の子。今まではセリフが少なかったからわからなかったけど…たまらなくかわいい喋り方♪。なのに、今日で出演終了なの?ちと寂しい。純名さん、実はまだ旦那さんと離婚してはいなかったようで、最後は笑顔で旦那さんのもとへに帰っていきました。となると、彼女目当てにやってきた高知さんはションボリなわけで(笑)。それでも、まだホテルを手伝ってくれるのかしら?(~_~;)。
というわけで、今日は純名さんの回だったわけですが、最後の最後まで色々とやらかしてくれて、見ていてイライラ。知らないうちに、このホテルの人達は何組もの客を対応できるようになったんだな〜なんてしみじみと思ってたら、ことごとく純名さんが台無しに…(笑)。別居中の旦那から電話もらって頭の中は上の空…次の日、旦那さんがホテルに現われてオタオタ…。(ちなみに、それ見て高知さんもドキドキ。ついでに、何か言おうとすると、脇からお母さん出てきてビックリ(笑)(←そりゃ、関係ない)。いやぁ〜それにしても、この親子は一緒に働いちゃいかんね。西村くんが、ちょっとでも娘を怒鳴りつけようなら、上司にだって平手打ち…スゴイぞお母様!。っていうか、思いっきり正論言ってるのに…西村くん、ショックで熱出しちゃったじゃないの(>_<)(←それも、関係ない)
最後、パーティーの場面で、修理したおもちゃの飛行機を持って現われるのかと思いきや、違ったのね。まだ直してなかったの?西村くん、不器用?!(笑)。
ホテルから立ち去ろうとする純名さんに、「あさみさんを失うのはマネージャーとしてつらい…」とか何とか言っていた浩市さんだけど…いいや、本音は違うだろう(笑)。誰一人として見送りに行かないところがその証拠。玄関ぐらいまでは行ってあげても…ね〜(^^ゞ。別撮りだったのかな?
第8話 「心に秘めた30年間の約束」6.3%
以前高原ホテルに泊まった客が小池の料理を気に入り、再び団体で予約してきた。石塚はもっと小池を話題にしてもらおうと提案するが、面川にホテルはレストランではないといさめられる。そんな折、絹江という女性がホテルを訪れる。雑誌を見てきたと話すが、絹江の父は、30年前小池やさおりの父・哲郎が働いていたホテルのオーナーだった。そして、夕食時に小池の料理を口にした絹江は、経営難のホテル再建のため、小池に戻ってほしいと懇願する。
コメント
文太さんを引き抜こうとするホテルのオーナーが八千草薫さんだってわかった時に、最後は身を引いてくれるだろうと結末が見えてしまった(~_~;)。ラスト、八千草さんが帰りの電車の中から、ふと窓を覗くとそこには文太さんの姿が…。なかなか、感動的な素敵なシーンでした♪。でも、もうすぐこのホテルが売られてしまうことがわかってるなら、引き抜き話は文太さんにとってもイイ話…なのに、西村くんったら必死に引き止めていたわね(^^ゞ。もう、すっかり浩市さん派になっちゃって☆。浩市さんは、「最後は小池さんが決めることだ」なんて格好つけちゃって、いたって冷静。まぁ〜そりゃ〜自分だって、最初は腕の良いコックを死にものぐるいで捜してもんね〜(笑)。人のことは責められないか(^^ゞ。
さてさて、ついに浩市さんたちにも竹脇さんの思惑がバレてしまいました。残り3話、見逃せませんよ〜!!。う〜ん、視聴率は相変わらずだわね。
第9話 「仲間を裏切る野望」5.7%
小池が、高原ホテルに来た訳を、以前働いていたホテルが矢野に売り払われたからと告白。一方、若月は、すでにホテルが売り出されたことを明かし、面川は動揺する。そんな中、外国人女性・レニーを連れた沖という男性と、作業着姿の不審な男・宮梶が立て続けにホテルにやって来る。
コメント
ホテルだって渋々9月末まで営業させてくれるってのに、ドラマの方が最後まで我慢できず打ち切りに…(笑)。シャレにならん(T_T)。来週、最終回だそうです。(さすがに話が終わらないのか、1時間30分のSP版だそう。)最終回でもないのに、次クールのドラマ予告が流れちゃって、TBSはこっちに賭けてます!よろしく!って感じで、何か嫌な感じぃ〜!
さて、気を取り直して今回のお話。勝手に物置は覗くは、ボイラー室は覗くは、夕食のメニューをいきなり変更させるは、明らかに偵察モードに入ってる宅麻伸さん…皆、気づいてやれよ(^^ゞ。で、結局ユナイトホテルの人だった宅麻さんは、すっかりこのホテルを気に入ってしまい買収しちゃうようですね。田宮さんバージョンを見ていないので、結末がわからないのですが、ホテルの行く末はどうなってしまうのでしょうか? 宅麻さんの気が変わってくれるといいのですが(>_<) 。
第10話 「また会う日まで!感動と涙のわかれ」8.0%(最終回)
ユナイトホテルが八ヶ岳高原ホテルを買収することが決定。ホテルを再度訪れたユナイトホテルの沖は、面川には総支配人、小池には総料理長としてホテルに残ってほしいと告げる。これに対して、面川は現在のスタッフ全員の雇用を条件として提案。拒否された面川は、沖の提案を断り他のスタッフ同様、ホテルを去る決意をする。
コメント
みんながホテルをサヨナラするのが11時前&看板を高知さんがもらっていった場面で、これは最後にハッピーエンドかな?と安心して見ることができました(^^ゞ。(しかし、既にタイトルが「また会う日まで!…」、最後に会えるよって書いてあったんですね(笑))ただ、サヨナラしてから復活するまでの間が短くすぎて、せっかくのイイ話も笑っちゃうぐらい事がうまく進み、少々滑稽に映ってしまいました。あれじゃ〜格好つけて買い取った宅麻さんの立場がなさすぎ(笑)、社長の考えも浅はか過ぎます(~_~;)。
どうなんでしょうね〜もう1回分あったら、11時からの30分間を最終回に持ってきたのかな〜?。とにかく、展開が早いのなんのって…3話で来てくれたお客さんが再びホテルへ泊まりに来てくれたり、浩市さんの奥さん、子供が泊まりにきたり、宅麻さんが買い取りの挨拶にきて、社長の竹脇さんまで泊まりに来てくれちゃって、今日は出入りが激しすぎます;^_^A。…で、従業員がバラバラになった途端に、いきなり1年後。浩市さんはホテルマンを育成する専門学校の講師をやってるんですけど、そのエピソードも結構泣けるイイ話だったのでもっと深く描いて欲しかったなぁ〜。あと、従業員たちの1年間の様子も知りたかったような…。いきなり、ホリケンと市川さんが結婚しました〜と言われても…最後の日に文太さんに告白してしまった以上(←あのシーン最高♪)、恐らく市川さんには伝えていなかっただろうから、新宿駅で解散したあと、どうやって知り合えたんだろう?とか、浩市さんはユナイトホテル経営傘下になった有名ホテルに予約なしでやってきたのか?とか(その前に、何故買い戻したことを知らなかったんだ?奥さんも知らなかったの?)、などなど、どうでもいいけど気になることが盛りだくさん! まぁでも、ハッピーエンドになったことだし、ここはさらっと流しますか…(^^ゞ。
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