法律は、男と女に何ができるのか。 脚本=田淵久美子/演出=光野道夫 主題歌=「心の旅人」hitomi Story:1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11(最終回) フジ系・木曜夜10時(2004.4/15〜6/24)公式HP 【投票コメント】 |
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<弁護士> |
<大学5年生> |
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<受付嬢> |
<弁護士> |
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<弁護士> |
<事務員> |
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| オススメ : | |
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| ラブストーリー: | |
| コメディー: | |
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第1話 「裏切られた女」13.8%
弁護士・貴子は、大手事務所を辞め同僚の広澤と独立。だが開業初日、前事務所の圧力で共に働くはずの弁護士が次々と辞職。広澤にまで裏切られ、残ったのは受付嬢の香織だけだった。そんな中、離婚を希望する女性・恭子が貴子を訪問。企業法務ばかり扱ってきた貴子は離婚をバカにして相手にしない。だが、夫側の代理人が広澤だと知り依頼を引き受ける。
コメント
ミムラさん、確か「ビギナー」では弁護士を目指していたはずなのに、なぜに税理士勉強中…、どうせなら弁護士役の方が、あのドラマのその後…みたいで面白かったのに(^^ゞ。
玉山くん、あんな落ち方したら死んでるって…(笑)。
蔵之介くん、髪の毛立たせてカッコつけてるつもりなんでしょうけど、どう見てもあれは寝グセ(^^ゞ。
陣内さんは、今回2つのドラマを掛け持ちですか…お忙しそう。
竹野内くんって今回だけ〜? ちょくちょく出て欲しいな〜。
なんて、ツッコミながら楽しく見ていたら…ブチッ!ザザザ〜〜ッ(T_T)。あらら、津川さんにお目にかからずじまいで終わってしまった。イヤ〜な予感はしてたんですよね…野球中継も無いのに残り30分が録画されてない。そうようね、やっぱりニュース速報が入ったんだわね。(同じく、同時間帯の「新しい風」もテープ回したら、途中で…(^^;。)1話完結だから救われたものの、よりによって初回だよ…。フジも近々、再放送してくれないかしら。
というわけで、前半を見ての感想。よそ見する暇がないほど、妙に映像の切り替わりが早く、集中して見てしまいました。思っていた以上にコメディーで私好み♪。とても好印象を受けました。
考えてみると、天海さんの連ドラって初めて見る私。これまでの作品って、タイトルからしてドロドロ系が多く、何となく敬遠しがちだったんですよね。彼女のことはキライじゃないので(むしろ好き)、こういう元気ハツラツな役柄だとありがたいです。身振り手振りが大きくて舞台調ですけど、そんなところもわかりやすくて好き(笑)。これからも、例えるなら江角さんが演じそうな役柄を演じてほしいなぁ。江角さんには申しわけないけど、天海さんの方が演技にバリエーションあるし、やわらかさも持ち合わせているから融通がきくと思うのよね(^^;;;。
今クールイチオシのドラマになりそうです。
第2話 「慰謝料1億円の女」14.7%
一向に弁護の依頼が来ない貴子のもとを、バッティングセンターで知り合ったホステス・奈緒が来訪。4年間交際した大会社会長・加々美に1億円の慰謝料を請求したいと言う。貴子は、奈緒の法外な要求に呆れながらも、成り行きで依頼を引き受ける。だが案の定、加々美は慰謝料請求を受け付けず、わずかな額を手切れ金として提示。
コメント
相変わらず、明るくって見た後にスッキリ爽快になるドラマですね♪。
先週とは、うって変わって野暮ったい事務所にいる天海さん。あのキレイな事務所は、引越してしまったんですね。あっ、もう津川さんがいらっしゃる…。先週の後半部分が抜けていると、状況が掴みにくいのですが、公式HPに懇切丁寧にストーリーが書いてあり、なんとか把握できました。ふ〜ん、竹野内くんってイイ奴だったのね。海外へ赴任だと、出番は無理ですか…(^^ゞ。
中越典子ちゃんって、朝ドラの雰囲気よりも、こういう蓮っ葉な感じの女性の方が、個人的にはしっくりきます…。すごい勢いで事務所に乗りこみ、慰謝料1億欲しい…とわめき散らした揚句、あの天海さんを自分との年齢差のことで苛め抜き(笑)、ハラハラドキドキ(^^ゞ。一時はどうなることかと思いましたが、意外や意外、最後はホロっとくる展開に仕上がっており、なかなか見ごたえのある話でした。
第3話 「この子は渡さない」12.8%
貴子は、10歳の息子・翔太の親権を元妻・真純と争う堀井の依頼を受ける。相談の結果、堀井の代理人を柳田に任せ、 貴子は翔太の代理人につくことに。その後、堀井は真純よりも家事に長け、まじめな父親だと判明。裁判は堀井が有利と思われた。だが、貴子は、母の帰りを心待ちにする翔太の様子を気にとめる。
コメント
あれれ〜。ただでさえ、陣内さんがこの2時間、出ずっぱりだと言うのに…河合美智子さんまで連れて来るか!(笑) 。ちょっと前に、この2人に散々、泣かされたっていうのに、そんなすぐには頭が切り替わらない…(^^ゞ。やっぱり、陣内さんはこっちのキャラの方がお似合いです☆
経済力もあって家事も万能、裁縫もバッチリ♪、一切のスキがない吹越さんと、あらゆることにスキだらけの河合さん(笑)。でも、あまりにキチンとしすぎていると子供って息がしづらいんでしょうか…。結局、お母さんと一緒に暮らすことを選んだ息子。難しいものです。あんなかわいい給食袋を作ってくれるお父さん、なかなかいないのに…。イイお父さんなのに〜と、ちょびっと旦那さんの方に同情してしまった私です;^_^A。
一見、津川さんがこの事務所を仕切っているように見えるてしまうのですが…弁護士じゃないのよね(笑)。なんで、あんなにウンチクを語れるのに司法試験に受かんないんだろう?不思議な存在ですね。
第4話 「16才と18才の離婚」12.9%
大介は、上品な夫人・白河に、息子の雅人と不良娘・夏樹の結婚を止めたいと相談される。初の依頼に有頂天の大介は、柳田の知識を借り、未成年の結婚には親の任印が必要だと説明し、白河を安心させる。が、偽造した同意書が受理され雅人と夏樹の結婚が成立。さらに、雅人は悪徳不動産店にだまされ危険な物件を購入してしまう。すっかり白河の信頼を失った大介は、慌てて貴子に助言を請う。
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今回は玉山くんの奔走する姿が最高でした! 間髪入れずにカット割が続いていき、キムラさんと蔵之介くんとの間を行ったり来たりの玉山くん。まるで漫才…。大丈夫、大丈夫と言いつつ、どんどん展開は思わしくない方向へ突き進み、見る見るうちにキムラさんの目元は真っ黒に(笑)。(←わめき過ぎだって(^^ゞ。)
最後の砦、天海さん登場で一気に解決に向かうのですが…今回ばかりは、不良娘・邑野未亜ちゃんのお手柄♪。それにしても、いつカメラで証拠を押さえてたんだ?。若いのに、勘は鋭いし、やること素早いし、言うことは言うしで、すっかり関心してしまいました。比べて、斉藤くんったら全くもう…(笑)。相島くんが不動産屋やってる時点で、怪しまなきゃ〜!;^_^A。
あの、お写真を見る限りでは、お母さんも同じように親に反対されて結婚したのでしょうか。どれだけ苦労するかは、身を持って知ってたわけね。序盤はバタバタと大笑いで進んでいくこのドラマですが、ラストはホロっとさせてくれ、バランスよく終わってくれるので見た後、とても爽快で気分いいですね☆
第5話 「対決!ストーカー」13.2%
間宮に女性誌の取材が舞い込んだ。企業法務の仕事を張り切って宣伝する間宮だが、誌面にはストーカーや離婚の専門だと記載され、気の進まない依頼がますます増えてしまう。ある日、ストーカー被害に悩む千里に相談を受けた間宮は、ストーカーの撃退に成功。すっかり間宮を信頼した千里は、別居中の夫との離婚問題も間宮に一任。だが、テレビ出演や取材依頼の仕事も増えてきた間宮は、約束もなく訪ねてきてはグチを重ねる千里を疎ましく思うように。
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今度はデビッド伊東さんですか…君は大人しくソバでも打ってなさい! またもや、「電池が切れるまで」メンバーですね。陣内さんってば、色々連れてくるなぁ〜。いつか財前さんが事務所に現われそうでドキドキです(^^ゞ。それにしてもデビッド伊東さんはいったい何者だったんだ?(笑)。
半目開き状態で写真を映されるわ、綺麗に撮れてても事務所に貼ってある写真の目元には画鋲を刺され…とどめに突風にも吹かれてしまい、散々な天海さん。すっかり天海さんってばギャグドラマの人になってしまったわね(^^ゞ。楽しすぎ♪
天海さんへストーキング行為をしていたのは、依頼者のりょうさんだったのか。天海さんから辛く当たられ過ぎでしたものね〜。それはともかく、そのへんの主婦が昨日今日ストーカー始めました…にしては、やる事がいちいち手が込んでてプロっぽいのよ。今までにも経験あったのかしら?(笑)。
番組「報道2004」がパーになってしまい有名になり損ねてしまった天海さん。おかげで蔵之介くんの苦労も報われず(^^ゞ。結構、このドラマ蔵之介くんがイイ味出してますね☆
第6話 「愛と憎しみの遺産相続」13.6%
香織は、親友・リカの義父で末期がんの園田を見舞う。リカは父に病名を隠していたが、余命を悟っていた園田は密かに香織に「リカに財産を残すため遺言書を書きたい」と相談。香織は、貴子に遺言書作成の助言を頼むが、企業弁護士の仕事を勝ち取ろうとやっきになる貴子は相手にしない。香織は紀三郎の助言を受け、園田に遺言書の書き方を伝える。だが、書きかけの遺言書を発見したリカは、香織が園田に病名を告げたと誤解し、香織を激しくなじる。
コメント
「死因贈与契約」を立証するために証拠が必要だ…そうですが、そんなにうまく手紙が見つかるわけないじゃないか〜!しかも一枚目で見事にGET(笑)。思わずツッコミたくなりましたが、ウルウル涙腺を刺激してくれたので良しとするか(~_~;)。
個人的には、MEGUMIちゃんより、砂羽ちゃんの話の方がもっと見たかったわ。幸せそうに見えて実は…なんていうドロドロの離婚劇?!を期待しちゃいました。ちょっと家を飛び出しただけで、あっさり帰って行きました。もとのさやに戻って何よりですけど…(^^ゞ。
それはそうと…チーズケーキおいしそう〜♪。すごい食べたくなってしまったじゃないの…。
第7話 「内縁の妻と本妻」14.5%
間宮は、老婦人・織江から内縁の夫・秀雄を訴えたいの依頼を受ける。二人は30年連れ添ってきたが、秀雄が前妻の娘・涼子と「再婚しない」と約束していたため、入籍せずにいたという。「ただ、家族になりたい」と寂しげに語る織江。が、涼子は織江の狙いは遺産だと決めつけ、「入籍など許さない」と言い放つ。
コメント
今のところ、今週の話がNo.1です! 最初は愉快で楽しく、最後はどんでん返しで泣きのツボをしっかり抑えてくれ、「電池が切れるまで」から2時間泣きっぱなしだぁ〜!たかが入籍、されど入籍…籍を入れるって奥が深いです(T_T)。
十中八九、籍を入れる前に藤村さんがどうにかなってしまうのでは?と心配していたのですが、違ったのか…吉田さんの方が重病だったなんて。決心した藤村さんが、手術の同意書に夫婦同姓でサインをしていたのが印象的でした。
天海さんのお見合い写真、しっかりと写真屋のショーウィンドウに飾られちゃってお気の毒。面白いように、事務所のメンバー&ゲストさん達が通りかかちゃ〜、めざとく見つけて一言物申す…(笑)。隠しておきたいことなら、絶対に近場で撮影してはいけませんね;^_^A。
第8話 「父と娘と不倫の慰謝料」12.5%
間宮のもとを、紀三郎の娘・博美が訪問。上司・宮本との不倫を宮本の妻に疑われ、慰謝料を請求されたという。博美は、宮本に思いを寄せていることは事実だが、不倫にあたるような肉体関係はないと告白。紀三郎には秘密で助けてほしいと懇願する。間宮は、相手の弁護人・高沢を訪ね、博美の弁明を。だが、高沢は食事のレシートなど証拠を提示し不倫の事実を主張する。
コメント
津川さんの「娘は、生モノが嫌いでねぇ。」で、あぁ〜きっと寿司屋のレシートでも出てきて戸田さんは無罪放免。春田さんには他に女性がいたのね〜。と先が読めてしまった方、沢山いたのでは?。なんかもう、取ってつけたような怪しさ満点のセリフでしたもの(笑)。けど、その別の女性が同僚の星野有香ちゃんだったとはビックリ。映画「踊る2」で署長と不倫してたかと思えば、こっちでもやってたのか…(最近DVDを見たもので、つい思い出しちゃった;^_^A)
こんなところに生瀬くん!と思いきや、あんまり出番がなくって残念。もっと話に絡んでくるかと思ったのに。津川さんと生瀬くんって、映画「ナニワ金融道」つながり? そういや、この映画っていつ公開?春って言ってなかったかしら…随分遅れてな〜い?
戸田菜穂さん、やっぱりレストランに現われなかったか。時間が経過するにつれ、どんどん崩れていくバースデーケーキ。よりによってアイスクリームケーキだわ。連れが来てないのに、さっさとテーブルに出すなんてヒドスギル〜!津川さん、一人ションボリ(T_T)。哀愁漂いすぎちゃって、もぉ〜見てられません。後日、渡しそこなった、プレゼントを彼女に渡すんですけど、何かと思ったら小さなオルゴール。しかも、メロディーはハッピーバースデー♪(←結構、しつこい(笑))。そんな無邪気に笑ってる父親を見たら、戸田さんも泣くわな。今回も素敵な親子話に涙々でした(T_T)。
第9話 「忘れられない男…」12.4%
9年前に失踪した夫との離婚を希望する女性・留美が間宮を訪問。今は板前の誠と同棲中で子供もいるが、前夫との離婚が成立していないため、誠との入籍も娘の戸籍登録もできていないという。着々と手続きを進める間宮だが、留美の中に失踪した夫への未練を感じるように。そんな中、留美の夫が殺されたというニュースが流れる。
コメント
そっか〜。まだ陣内さんは、天海さんの彼をジョージだと思ってるのよね(笑)。先週の親不知事件も最後が圧巻で面白かったですけど、今回も大爆笑♪。戻ってきた彼ってゴキブリでしたか…。でもわかります、その気持ち! 一匹、見つけたらその部屋で寝るのイヤですもの。だからといって、ホテル住まいしちゃうところが天海さんらしいですけど(^^ゞ。
前クールのドラマ(鑑識)といい、旦那さんに恵まれてない南果歩さん。今回は失踪ですか。戸籍を売った旦那に子供の戸籍を作ろうとする母親…複雑な案件だわ。久しぶりに(1話以来?)離婚ネタ。「離婚弁護士」って言いながら、恋のキューピットにばかりなってましたからね〜天海さん。確か、最初につけられたタイトルは「パートナー」でしたっけ?インパクトは無いけど、この方がドラマに合ってるような…(^^ゞ。
探すのに10年かかると言われ、50年分のカルテの山を前にたじろぐ玉山くん(笑)。前髪をおっ立てながら探す玉山くんがスゴイかわいい〜♪。横髪おっ立てて頑張ってる天海さんは違和感なし(^^ゞ。このメンバーの雰囲気大好きです。
そうそう、1人で7人兄弟を演じているオジサン…とっても楽しそうでしたね(^^ゞ。この案件は、無事に解決したのかしら?
第10話 「セクハラされた女」15.0%
山岡に大手事務所への移籍を誘われ、揺れる間宮。そんな折、十和興産社長・小沼のセクハラを訴える由里の依頼を受ける。が、先方には移籍予定の事務所と縁のある弁護士・木崎がついており、山岡が社長の弁護人に。山岡は妥協策を勧めるが、調査でセクハラの事実を直感した間宮は、木崎と戦う決意を。
コメント
今回は最終回と二週続きです。依頼人が鈴木紗理奈さんなので、ついセクハラは狂言なのでは?なんて疑っちゃいましたが(^^ゞ、どうやら悪いのは社長の岡田真澄さんのようですね。会社側の弁護士には西岡徳馬さん…ネチネチと紗理奈さんや、天海さんを追いつめていきます(笑)。西岡さんは、天海さんの移籍予定の事務所の人?!だそうで、わざとぶつけてくるなんて…汚いなぁ〜;^_^A。それにしても、弁護士ドラマでは必ず出てくる引き抜き話。それで、ホイホイと引き抜かれていった主人公はいないので(笑)、恐らく天海さんも断るのでしょうか。
「ハンサムならくだ」…蔵之介くんにピッタリすぎて大爆笑。
「やつれた北キツネ」…これもまた玉山くんにピッタリ。思わず想像してニヤニヤ(~_~;)
第11話 「セクハラ社長VS 戦う女」15.5%(最終回)
間宮は、セクハラ被害を訴える依頼者・由里が裁判以外の方法で小沼と戦う方法を提案。十和興産の株主総会で小沼の解任を提案しようと、大勢の株主を訪ね回って小沼のセクハラを訴える。だが、木崎の根回しで柳田を引き抜かれた間宮は、人手が足りず苦戦を強いられる。
コメント
んもぉ〜!西岡さんってば…悪い事、何でも思いついちゃう。イライラする〜!! 画策するだけしておいて、いざ岡田さんの立場が危うくなるとわかると、とっさに寝返り天海さんと手を組んじゃう…。損得でどっちにも付いちゃうのね。気持ちの良いぐらいわっかりやすい性格だわ〜(^^;;;。そうそう、陣内さんが西岡さんを追いつめる決めの場面、鉄人28号が飛んできそうでドキドキ(^^ゞ。思わず、「カバチタレ!」を思い出してしまう私です。
再び戻ってきた蔵之介くんに、イヤミ全開の天海さん…面白すぎ!♪なんで、もっと前からコメディーな役柄を振ってあげなかったんでしょうか。次クールのドラマは、余命いくばくもない泣ける系の役柄のようですしね。あっ、また蔵之介くんと共演するのか…しかも別れた旦那役。イメージが違いすぎて頭が切り替わりませ〜ん(^^ゞ。
ミムラちゃんは受付辞めて、弁護士をめざすようです。…やっぱり「ビギナー」の血が騒ぐのね(笑)。んで、陣内さんは大手事務所を辞め、天海さんのところへ新入社員としてやってきました(^^ゞ。みんなで仲良く、中庭で休憩タイム。このドラマらしいほのぼのとした終り方で満足しています♪
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