T.R.Y. 武器は頭の中にある
監督/大森一樹
脚本/成島出
音楽/住友紀人
テーマソング/「We can be Heroes」織田裕二
配給/東映
【2003/1/4 プレミア上映 in 丸の内東映 (織田くんの舞台挨拶付♪) 】
チケット発売日に早朝から並んでGETした甲斐がありました〜ヽ(*^^*)ノ。プレミア上映…スゴイです!!。公式披露試写会のように(今回の「T.R.Y.」の公式試写は行っていないので、わかりませんが…)マスコミ向けの大きいサイズのパンフレット&何でか知りませんが「横浜ウォーカー」(「T.R.Y.」の特集記事は載ってたけど…どうせなら「TOKYOウォーカー」が欲しかった(^^ゞ。だって、回転寿司特集で興味津々だったのによく考えたら横浜ばっかりで…(笑)。)を入り口で貰いました。試写会では、通常のパンフレットは買えないのですが、今回は一足先に買えるということで真っ先に買ってきました♪。開演15分前までに、織田くん宛てに質問メッセージを書いてBOXに入れておくと、舞台挨拶の時に抽選で選ばれた人の質問をしてくれるとか。ワクワクドキドキ…o(^-'o)♪☆(o^-^)o〜♪。
いよいよ開演。テレビカメラも何台も会場に入っていて準備万端…映画の前に舞台挨拶ということで、織田くんが舞台上に颯爽と登場しました〜!。(私は織田くんの舞台挨拶というと「踊る大捜査線」以来なので、かなりハイテンションです(^^ゞ)最初は司会者の方とのトークタイム。会場の皆様に向かってお話しください…と司会者の方は私たちに気をつかっておっしゃってくださいましたが…織田くん、やっぱり司会者の方と面と向かってお話してたなぁ〜(笑)。CSフジテレビ721の特番でもお話がありましたが、中国語に苦労されたようで「機関銃がどうのこうの」というセリフが織田くんが言うと「トイレどこ…」と聞こえてしまうそう(笑)。
そんなこんなで(←今回、メモする紙とペンを忘れてしまったので、細かくメモれませんでした(^^ゞ。興奮して、内容をほとんど忘れてしまった;^_^A)お客さんからの質問コーナーです。時間の都合上、選ばれた2名が直接マイクを手に取って、壇上の織田くんに向かって会話しながら質問をしていました♪♪♪。(うぅ〜うらやましい〜♪(* ̄ー ̄)v)そして、その後は写真撮影だそうで…どこか別の会場で、織田くん一人で撮るのかと思ったら、いきなり舞台下に降りてきちゃって、お客さんを背景に織田くんと一緒に写真撮影!!。席関係なく、みんなドドドド〜〜ッと前に殺到し、もみくちゃ状態(笑)。この模様は、1/6(月)あたりのワイドショーで流れるそうですが…こんな人ごみじゃ〜自分の顔なんて確認できないだろうね〜;^_^A。
今日のメインイベント?!が終わり、いよいよ映画のスタートです。丸の内東映って、あんまり行く機会がないのですが、わりと小さい映画館なんですよね〜。もはや、映画はおまけなのか?、まぁ〜途中で出入りする人が多いこと多いこと…5分に一回は左右のドアが開いちゃって…明るいの何のって(~_~;)。
映画の内容レビューはまた後日ということで、当たり障りのないことだけ…「真夜中の雨」で弟役だった松岡くんが、なかなかイイ味出していて良かったですよ〜☆。あとは、赤眉の殺し屋さんね…いきなり手がニョキっと出てきた時には、貞子かと思ったわ(笑)。原作本を読んでいても、関係なく楽しめる映画でした。ラストは全く違うし、大筋には沿っているけど、細かいところの描写やセリフなどは違うから、何となく先を知っていてもスリル満点です☆。
尚、「T.R.Y.」は1/11(土)より全国東映系で公開されます。
プレミア上映会は、本日の東京からスタートして全国主要都市で行われます。織田くんは一般公開までの数日間で、日本全国を回り舞台挨拶を行うようです(^O^)/。
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