・劇場予告第1弾を見て・・・
・ホワイトアウトの出演者が続々決定!
・極寒ロケ敢行、零下5度、地上90メートル「すごい映画になる!」
・劇場予告第2弾を見て・・・
・絶対に試写会に行くぞ〜!
・予告編をスクリーンセーバーに設定完了!
・試写会に当たった〜〜!(*^∇゜)v
・新聞記事
劇場予告第1弾を見て・・・
この前、「梟の城」を観に映画館へ行ったら、ホワイトアウトの予告編が出て来てビックリ!!だって、まだ撮影も始まっていないのにね〜(笑)。あのスクリーンに出て来た、織田くんらしき人物はいったい誰?(^^ゞ。下半身だけ出て来て、上半身映ってないから人物を特定するのは不可能・・・。でも、その人が、ハリウッド映画も真っ青の!?ものすんごいスタンガン持ってバキュンバキュン弾を撃ってるの・・・。まるで、映画「イレイサー」のシュワちゃん状態(^^ゞ。これって、いったい何の映画?確か、、、ダムのお話しじゃ・・・浩市さん率いるテロリストってのは、こんなすごいんかい!って感じの、迫力ある予告編でした。まぁ〜本編と関係あるかないかはさておき・・・、真面目に時代劇でも・・・と気合い入れて見に行った私に、突如目の前に現れたホワイトアウト攻撃・・・(/ロ゚)/。予告MOVIEで舞い上がってしまって、本編が始まっても織田くんの顔が頭から離れませんでした(笑)。みなさん、これから東宝系の映画は要チェックですネ(笑)。
ホワイトアウトの出演者が続々決定!
吉岡和志役に石黒賢さん。そして、笠原義人役に吹越満さんが決定したようですネ!みなさん、主役級の方ばかりでメチャメチャ豪華!!しかし、またもや織田くんと石黒賢ちゃんが共演するとはご本人達も思わなかったのでは!?(^^ゞ。だって、私の中ではまだまだ司馬先生&石川先生のイメージだもの・・・(笑)。御二人とも、「振り返れば奴がいる」では最後に仲良く死んでしまったから、これは生まれ変わった世界の物語なのか!?しかし・・・吉岡役=死亡するんですよね?また、賢ちゃんったらこの物語でも殺されてしまうわけね。仲がいいのか悪いのか・・・(ToT)。
極寒ロケ敢行、零下5度、地上90メートル「すごい映画になる!」
果たして映画のロケは順調に進んでいるのだろうか!?・・・と、何も情報がないまま映画のことすら忘れそうになってしまった(ウソウソ死んでも忘れないって(笑))1月27日の朝・・・サンケイスポーツの朝刊、芸能欄にドでかくロケの様子が載りました〜(^_^)v。詳しいことは、サンケイ新聞のHPをじっくりと読んでもらえば内容はバッチリ把握できます。でも、HPにはダムの全体写真が載っていないんですよね〜。そう、あのものすんご〜いヤツ(^^ゞ。目の眩むような高いダムの写真に米粒よりも小さい、人間らしきもの!?が映っているんです。で、矢印で引っ張ってありそのゴミのような物体の拡大写真が、HPに掲載されている写真なんです。もう、朝から見てるだけで気分が悪くなりましたよ・・・(笑)。織田くんったらメチャクチャすごいところでお仕事しているんですね〜。尊敬しちゃう!!(/ロ゚)/。ロケをしている時は怖さを感じなくても、寝ている時に何度もうなされたそうですね〜(-_-;)。あんなところから落っこちたらと思うと。。。ウギャ〜〜恐ろしすぎる〜〜。
劇場予告第2弾を見て・・・
第2弾といっても、もうすでに皆さんがオフィシャルHPの方でダウンロードされているダムをひたすら走っているバージョンです。ケイゾクの映画を見に行った時に、めでたく!?スクリーン上で見ることができました(^_^)v。(何を目当てに映画館に行ってるんだかわからない私(笑))やっぱり、パソコンでこちょこちょ見るのと違って迫力ありますよネ!!新聞でも写真とか掲載されていて、どんなところか知ってはいたけど・・・やっぱり巨大スクリーンに映し出されると、吐き気がしそうなほどの怖さだわ\(゜ロ\)。本編のケイゾクの方も、まんま金田一少年の事件簿って感じで怖かったけど・・・、やっぱり今日も!?予告編の方が印象強かった私でした・・・(笑)。3月5日にロケが無事終了したそうで、あとは編集のみだそうですね!今、フジテレビでは、スペーストラベラーズの特集を深夜にちょこっとずつしていますが、ホワイトアウトも公開日が迫ってきたら特集されるのかな〜?(*^o^*)。まだ、まだ先の話だけど、楽しみです。
絶対に試写会に行くぞ〜!
なんか春ドラマを嵐のように見まくってたら・・・すっかりホワイトアウトのこと忘れてました(~_~;)。気がついたら、もうすぐ公開じゃないのさ〜(゜O゚;。・・・というわけで、急いでリニューアルしました!。さぁ、これでいつ映画が始まっても大丈夫d(^_^o)。でも、その前に各地で行われる試写会に行きた〜〜い!。今のところ、「講談社連合」と「ぴあ連合」試写会の2つには応募しました!。
っていうかね〜、”試写会”というキーワードを思い出したのが、かなり遅かったのよ〜(*_*)。春ドラマが最終回を迎えて夏ドラマが始まる時っていうのが、結構忙しくって・・・加えてテストやらレポートやらイロイロあって、気がついたのが7月半ば・・・(笑)。講談社の方は何十冊って試写会告知の本が発売されるんですけど、早い本なんて6月終りぐらいから発売してるでしょ。”あ〜出遅れた!!”の一言でした(~_~;)。
でも、もう発売してからだいぶ経ってる雑誌に応募するよりも、これから発売される残り数少なくなってきた雑誌に真先に応募する方が当たるかな〜と信じ込み!?、雑誌のタイトルだけ見て本屋へ直行・・・。『なかよし』『フレンド』『Be Love』・・・マンガ系だろうな〜とは予想していたのですがやっぱりそうだったか(~_~;)。いい年超えて、『なかよし』『Be Love』『別冊:フレンド』をまとめ買いよ〜ん!。そんでもって、『Be Love』ってどんなものなのか知らなかったから、『なかよし』と『別冊:フレンド』片手に持ってレジの人に聞いちゃった「・・・『Be Love』どこですか〜?」って。そしたら店員さん、「それ(私の持ってる『なかよし』)の隣ぐらいに置いてありますよ〜(^。^)」だってさ。またもや少女マンガ雑誌で2度ビックリ!。しかも、確認させてくださいってレジの前でパラパラ読みふけってしまったよ(笑)。んで、締めの一言は「『週刊モーニング』ください」でした(~_~;)。もう、買うものに統一性がなくって自分でも笑っちゃった。(もう、その本屋には恥かしくてしばらくいけないな〜・・・。でも、これだけ買えば何が目的かわかったかしら?)私たちが読むような雑誌関係の発売日はみんな、月の初めか末なのよね・・・、だから真ん中に発売のものってマンガばっかりだったみたいですね。生まれてから一度も少女マンガって読んだことなかったので、(弟がいるから、『少年ジャンプ』『サンデー』とかは読みまくってるけど(笑)。)そういう情報に疎かったのよね・・・。全部、ジャンプ並の分厚い雑誌だから、周りの人達みんな”○○書店”ってロゴが入っているカッコイイいかにも本屋さんに行ってきました!っていう袋に入れてもらってるのに、私だけそのへんのコンビニでもらうような白いビニール袋・・・(爆)。そりゃ〜、これならどんなものでも入るでしょうよ・・・って感じなんだけど、それぐらい厚いし重かったです。持って帰るのに邪魔で邪魔で・・・(^^ゞ。
そして帰ったら、さっそくハガキとの格闘!。でも考えてみると結構書く内容にも無理が生じてくるのよね〜。だって、買ったどの本にしても私ぐらいの年齢の人が読む本じゃないから、「毎回読んでます」ってうのも変だし・・・(笑)。ま〜もうどうにでもなれ!って感じでとにかく、書きまくってポストへ投函・・・。う〜ん当るといいな〜〜?(゜_。)?(。_゜)?。とりあえず、第1陣終了!。次は、8月22日発売の「vivi」で勝負します。これだったら、スムーズに書けそうだわ☆。・・・にしても、講談社さんに踊らされているよね〜、みんなさ。ちょっと複雑・・・(~_~;)
で、次は「ぴあ」。私は「Can Do ぴあ」を買って応募しました。ぴあの方は、応募券が雑誌についてるので、1枚しか出せないからすっごく不安。(もちろん、何冊も買えばいいんでしょうけど・・・)さぁて・・・やることはやった!。あとは、試写会のお知らせのハガキがくるのを祈るばかり・・・p(^-^)q。当れ〜〜神様!。
予告編をスクリーンセーバーに設定完了!(^^ゞ
今は、動画をスクリーンセーバーに設定できるソフトがあるのですね!。壁紙とかを日毎に変えたりするソフトとかは知ってたけど・・・。色々試した結果、「ヴィデオスクリーン」というソフトが軽くて使いやすかったです(~o~)。まず、ホワイトアウトの公式HPからダウンロードできる予告編5つ(90秒予告(メインの予告編)+テレビCM30秒Ver.×2+特報+第2弾予告編)を全部スクリーンセーバーに設定して・・・(笑)。(だいたい、普通のQuick Timeなら設定できます。WindowsのメディアプレーヤーでそのQuick Timeの映像が見れれば設定できるみたいです。最近、よく見かける”Sorenson Video”で圧縮されているQuick Timeはメディアプレーヤーでは見られないためダメみたいです・・・。とりあえず、ホワイトアウトの予告編は全部OKでした)それプラス、踊る大捜査線の予告編を2つ(フジテレビの映画情報のページからダウンロードできる予告編と東宝の踊る大捜査線のページからダウンロードできる予告編(AVIの方しか設定できません))設定したので、あれやこれやと1順するのに数分かかってしまいます(^^ゞ。しかも、セーバー起動まで1分に設定してあるという・・・(笑)。もう何のためにパソコン立ちあげてるかわからない状態・・・(~_~;)。我が家では、パソコンを使うたびに織田くんが「このダムはおまえ達の好きにはさせない!」と連呼しているのでした♪。まだ設定していないみなさん!是非試してみてね!。(あ、設定する時には3倍ぐらいにして見ると迫力あって感動ですよ〜☆)
試写会に当たった〜〜!(*^∇゜)v
わ〜い!@^▽^@。講談社連合の試写会に当っちゃった〜!。7月半ばになっても諦めないで、頑張ってみてよかった〜。「Be Love」のハンコが押された招待券が贈られて来たので、Be Loveで当ったんでしょうね〜(笑)。他にも色々送ったので・・・(^^ゞ。レジの人に聞いてまで買った甲斐があった!(笑)。招待券には、第3弾ポスターの織田くんが映ってました。これって、第1弾とか第2弾バージョンもあるのかな〜?。私的には、1弾が好きなんですけど・・・(ってわがままな私)。というわけで、今日はかなり舞い上がってる私でした〜p(^-^)q。
他にも、「ぴあ」とか「フジテレビ」とか「スカパー」とか、旅行先の会場の試写会とか数え切れないほど送ったんだけど、私の出したハガキはどこに埋もれているんだろうか・・・(~_~;)。
新聞記事
フジテレビ関係のものを知りたければ産経新聞・・・というわけで、とっててヨカッタ(~o~)。うちはスポーツと両方とっているので、踊る大捜査線やこのホワイトアウトなどの記事は存分に読むことが出来ました。
ページがあるものだけリンクしておきます。(夕刊フジ&サンケイスポーツのHPより)
こちらの方は、紙面に載っていた記事がすべて網羅されてますよ♪
・織田裕二、冬山チャレンジ決死ロケ (1999/9/14)
・織田裕二、黒部でクランクアップ (2000/3/6)
・織田裕二、決死ロケであわや!(2000/3/7)
・織田裕二「映画と合体ライブやります」 (2000/5/20)
・織田裕二「ホワイトアウト」入魂演技 (2000/6/20)
・松嶋菜々子、平気でマシンガン連射 (2000/7/25)
・織田裕二&松嶋菜々子の共演映画本続々 (2000/8/9)
・織田裕二「ホワイトアウト」早くも行列 (2000/8/19)
・織田&菜々子「ホワイトアウト」絶好調 (2000/8/20)
・「ホワイトアウト」100万人突破 (2000/8/30)
・「ホワイトアウト」200万人突破 (2000/9/13)
・報知映画賞主演男優賞 (2000/11/27)報知スポーツより
・第18回マネーメーキングスター賞 (2000/12/2)報知スポーツより
・日刊スポーツ映画大賞/石原裕次郎賞 (2000/12/5)日刊スポーツより
・ブルーリボン主演男優賞 (2001/2/10)
産経新聞夕刊の記事です。(産経新聞のHPより)
・7/31の特集記事
HPには織田くんのインタビューの記事しか載っていないのですが、新聞には若松監督のインタビューも掲載されていました(^^ゞ(どうしてカットしちゃうのかしら・・・(笑))。内容をすべてはお伝えできませんが、色々な雑誌などでも載っている「どこまで自分の顔のアップで観客を引っ張れるか、やってみろ」という若松監督に織田くんが見事答え・・・、結果的に若松監督、織田くん2人ともが「一番好きなシーン」と声を揃える出来となった・・・ということがこちらにも載っていました。そして、最後は織田くんと若松監督2人のそれぞれのまとめでした。それも長い文章なんですけど印象的だったのは、織田くん:「だんだん自分が凍っていくのがわかった」、若松監督:「何度か真剣に脱走を考えた」・・・そんなにすごいの?って感じで監督の発言には思わず”若松さんったらもぉ〜(^^ゞ”と読んでて思わず笑っちゃいました。”「ホワイトアウト2はいつ?」という質問に2人からは力のない笑い声だけが返ってきた。”という最後の一文が私は好きですね〜(笑)。なるほどなるほど、この力のない笑いの中に撮影の苦労が凝縮されてるみたいですね(^^ゞ。
・8/4の特集記事はまだHPに載ってないみたいです(~_~;)。 こちらの方が、7/31よりも大々的に取り上げられているのに・・・。だって丸々見開き3ページ分だもの〜!(~o~)。監督、織田くん、浩市さん、ケンイシイさん、映画評論家、山岳指導の方、村の方たち、記者さん・・・と、まぁ読み応えがありすぎる内容でした。内容は・・・初めて読む記事はあんまりなかったけど(^^ゞ。でも、写真とかバ〜ンと載ってて嬉しかったです。笑っちゃったのは浩市さんのインタビュー。「織田裕二さんを食ってやろうという意気込みが伝わってきたと話す映画評論家もいますが」という質問に「全くなかったです・・・。(途中省略)僕が食ってしまったら、この映画は成立しないんですよ」・・・と浩市さんはサラリ!?と答えてますけど、実際にはどうなんでしょうね〜(笑)。こればっかりは、映画を見るっきゃないけど・・・(^^ゞ。それにしても、菜々子ちゃんのインタビュー記事って少ないですよね〜。この紙面にも、村の人と一緒に記念撮影している写真とかいって小さくしか載っていませんでした(~_~;)。